1お申込み
まずは 「お申込みはこちら」 から基本サービスにお申込み下さい
お申込み前に決めることは
「携帯通販を本格的に始める」という心構えのみです。
「モバイル向けドメインはどうしたらいいのか・・・」「どんなショップ名がいいのか・・・」
お申込み直後にメールでIDが発行され、システムを利用いただけます(2営業日以降から
オプション(ドメイン設定など)、サポートプラン(SEOやリスティングなど)等
基本サービスご利用料金
- ショップへのアクセス数(pv)が大きく増加してきたり、会員が増えメール配信量が増えると一部従量課金が発生します(10万/月pv以上、メール配信1万通/月以上)
- お申込みと同時に初月のご利用料金と初期費用のお支払いが必要となります。
- お支払い方法は口座振替(キャンペーンで3,000円お得)、クレジットカード、銀行振込をご選択いただきます。
- 基本サービス月額部分はご利用月にお支払いいただきます。
- その他追加サービス等はご利用翌月のお支払いとなります。

2あなたにあったサポートやオプションを選択
立上げ前に最低限決定するのは「ショップ名」「独自ドメイン名」
立上げ前に最低限決定しなければいけないことが「ショップ名」「独自ドメイン名」です。
決定順は一般的に「ショップ名」→「独自ドメイン名」です。


「独自ドメイン」で考慮すべきは、ドメインの直打ちを考慮し「短く・英数混ぜない・覚えやすく」です(不明な点などございましたらサポートにご相談ください)

「ショップ名」はモバイル検索エンジンからの集客(携帯SEO)を実施する場合は非常に重要です。「どのようなキーワードで集客するか」を立上げ当初に決定し、それにあわせてショップ名を決める必要があります。
サポートサービスの「携帯SEO対策」をご利用ください。キーワード選定からショップ名決定なども含めSEO対策を実施します。実績も高く(ビッグワードでも今までのご利用者のほとんどがYahoo!モバイルで3位以内)、開店と同時に集客・売上アップができます。
その他必要に応じてサービスを選択
御社の用途に合わせてオプションサービス等をご選択頂けます。
お気軽にご相談下さい!
オプションサービスがどのようなものか?分からない方は
「このようなことがしたいが、どうしたらいいのか?」
サポートにご相談してください。マッチしたオプションをご案内いたします。

3立上げ・開店
PCと比較した携帯通販サイトの特徴を理解しよう
aishipシステムを利用して携帯通販サイトの立上げ(商品登録やページ作成等)を行います。モバイルの特性を抑えたシステム(空メール購入や自動ログイン等)はaishipがカバーします。また素材は既存PCサイトがあれば流用できます。売上を伸ばすためには事前に以下の「PCと比べた携帯通販サイトの特性や状況」を理解し、サイト立上げを進めるとよいでしょう。
PCと比べた携帯通販サイトの特性や状況
PCで売れている商品はモバイルでも売れる
わざわざ携帯通販用の商品を用意する必要は無いでしょう。(もちろん実施後につかんだユーザ特性を元にモバイルユーザ向け商材を企画することは重要です) ひとまずPCで売れるものはモバイルでも売れると考えてください。
ユーザは想像以上にじっくりページを見る
簡易ページ(テンプレート式等)では売れません。重要な商品はページを作りこむことで転換率が上がります。
回遊性が悪い(ページ遷移しにくい)、またユーザは明確に目的を持つ場合が多い
目的の商品が分かりにくければ離脱しやすいため、開いた小さい画面の表示(スクロールせずに見える範囲)が非常に重要です。プロモーションを実施する際には対象商品のLP(ランディングページ)を作ることが転換率を上げるポイントにもなります。
プライベートメディアである
目的の商品が分かりやすく、欲しい時にマッチすると、PCと比較にならない高い転換率となります。
PCよりも商品単価が高く、リピート性も高い
比較されないメディアのため一般的に商品単価は高くなります。またメールの開封率も高いためリピート性も高くなります。このようなことからPCサイトのユーザをそのままモバイル会員に誘導するだけでも全体的な売上拡大につながります。
ブックマークからの来店が多い
どれだけ多くの人にブックマークしてもらえるかが重要となります。
商品を絞り込む
立上げ当初は商品の幅を広げずに、売れ筋を絞り込んだ「ユーザに分かりやすい品揃え」にする方法が、成功店には多いようです。
携帯SEO対策
立上げ時に内部対策を行う必要があります。運営後に行うと効果が悪くなります。
困ったり迷ったりした時はサポートにご相談ください。場合によっては部分的にでも携帯通販立上げのプロに企画デザインを委託することも可能です。

4プロモーション(集客)実施
いい集客方法を見つけるために効果検証を実施しよう
まず理解していただきたいことが「売上を上げるために広告・販促費は絶対に必要」ということです。全く広告・販促費を使わずに売上を上げるのはまず不可能と考えてください。そこで重要なことは以下の2点です。
費用対効果が高い、自社商材にマッチした集客方法を見つけること
どれくらいの売り上げを目指すのか
について
費用対効果が高い、自社商材にマッチした集客方法を見つけること
全てのショップが実施すべきことです。そのためには「いろいろな集客方法の実施」と「それらの効果検証」が必要になります。「いろいろな集客の実施」でも既に費用対効果が高い集客方法はある程度決まっています。(リスティング広告等)それらを中心に実施すべきでしょう。
また「それらの効果検証」はaishipのオプション機能にある「広告効果測定機能」を利用すると便利です。リスティング広告、メール広告、QRコード広告全てに対して「どの集客方法からのアクセス数が多く、またよく売れているのか」が把握できるため、費用対効果が高い集客方法が分かります。
またモバイルの場合はWEB広告よりも雑誌広告(QRコードでの誘導)の方が転換率が高い場合もあります。モバイルの場合、WEB広告だけでなく誰も未開拓なリアル×WEBというクロスメディア広告がまだまだあるというのも魅力の一つです。
について
どれくらいの売り上げを目指すのか
月商100万円を目指す場合、スグに月商1,000万円を目指す場合とでも集客方法やその予算も大きく変わってきます。どのような規模を目指すのかをご相談いただけましたら、御社モバイルECの最適なプロモーションのご提案が可能です。
モバイルプロモーションの考えで重要なのは
「どれだけの費用でどれだけ売れたか?」だけではなく、 「どれだけの費用でどれだけの会員が得られたか?」 ということです。
前述しましたが、携帯会員はリピート性が高くまた、一般的にPCと比べメール開封率が10倍以上あるため、PCに比べ会員の価値が非常に高くなります。要は携帯の会員はPCに比べて10倍以上も長期に渡り売上を作ってくれるのです。 このようなことを知っている方は、いきなり商品を売りつけずにまずは会員になってもらうための商材(有料サンプルや買ってもらいやすい商品等)を提案し会員を集めるのです。要はいくらのコストでどれだけの会員が集まったか?という考え方も重要なのです。
プロモーションについてもお気軽にサポートへご相談下さい。

































