【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

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モバイルファーストマーケティングラボ

EC事業者が最も興味のあるトピックはSNSの活用

EC事業者が最も興味のあるトピックはSNSの活用

ECのSNS活用について

ECで注目を集めるSNS活用

ECにおけるFacebookやtwitterなどのSNSの活用が今注目を集めています。

ワークスアプリケーションズが先週発表した調査でも、EC事業者が今最も興味のあるトピックは
1位:SNS の活用
2位:スマートフォン/タブレット対応

となっています。

弊社の提供しているレスポンシブECサイト構築のASP「aishipR」がスマートフォンやタブレット対応に力を入れていることは過去の記事からもご覧いただけると思います。今回は1位の「SNSの活用」についてaishipRの機能を紹介したいと思います。

ソーシャルボタンの設置

aishipRでは、商品ページ内に簡単にソーシャルボタンの表示を表示させることができます。

手順は管理画面にログインをして、商品詳細ページのテンプレート編集画面に移ります。次に下図のように追加したいソーシャルサービスにチェックを入れるだけです。

使いたいサービスを選択するだけで設置できる
※mixiとtwitterはアカウント名、識別キーの入力が必要になります。

これで、下図のようにソーシャルボタンが設置されます。

ソーシャルサービスを設置した商品詳細画像

前述の調査では「新興勢力LINEの人気が急浮上」とあり、Twitterよりも活用したいメディアとして有力視されていますが、「lineで送る」ボタンもチェックを入れるだけで設置ができます。

終わりに

当然ソーシャルボタンを設置しただけで「SNSの活用をしている」とは言えないですが、ECサイトにとってボタンの設置は、もはやスタンダードでSNS活用のための最低限必要な機能です。

しかしながら、まだ多くの独自店舗でソーシャルボタンを設置してないサイトも見受けられます。まずはソーシャルボタンを設置することからはじめましょう。

その上で、いかに認知してもらうか、いかに利用者に共感、共有してもらえるかを考え、工夫を凝らした良質なコンテンツを作成しましょう。

山本

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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