【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

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モバイルファーストマーケティングラボ

今からレスポンシブWebデザインを勉強するなら必見のスライド5つ

今からレスポンシブWebデザインを勉強するなら必見のスライド5つ

レスポンシブWebデザインについてのスライド5選

こんにちは、ECプロデュース部の岡本です。

2014年はマルチデバイス化が昨年以上に進行する年だと言われています。

2014年ECサイト予測!キーワードは「モバイル化」「マルチスクリーン化」|モバイルファーストラボ

そこで今回は、「今からレスポンシブWebデザインについて勉強する方」必見のスライド資料をご紹介します。

ECサイトは1つでいい

レスポンシブWebデザインの概念・基礎を学ぶなら

「そもそもレスポンシブWebデザインとは何?」という疑問を持たれている方必見。

イラスト付きで感覚的にレスポンシブWebデザインについての知識を深めることができます。

一歩踏み込んだ理解を深めるなら

「レスポンシブ・ウェブデザイン標準ガイド」の著者こもりまさあき氏による社内セミナー用資料です。

複数の事例紹介やワイヤーフレームについてなど、幅広い内容をフォローされています。

レスポンシブWebデザインのワークフローが知りたい方向け

Web Developer Selection「レスポンシブWebデザインの実践ワークフロー」で使用されたスライドです。

レスポンシブWebデザインでサイトを制作する「ワークフロー」が凝縮されています。

DreamweaverでレスポンシブWebデザインを作りたい方はこちら

スライド自体は概念にフォーカスしたシンプルな内容です。

DEMO用のサンプルファイルやadobeのヘルプへのリンクなど、実際に制作する際の助けになりそうです。

WordPressを使いたい方・コーディングの知識が浅い方必見

WordPressの地域イベント「WordCamp Osaka」で使用されたスライドです。

「文系デザイナーでも大丈夫」と書かれているように、非常にわかりやすい内容になっています。

まとめ

レスポンシブWebデザインを使用したサイトでは、ワークフローから通常サイトと大きく異なります。

そのため慣れるまでに少し時間がかかるなど、なかなか取っつきにくい技術と思われることが多々あります。

しかしガートナーが「2014年に注目すべき戦略テクノロジ・トレンドTOP10」に「モバイルデバイスの多様化とマネジメント」を掲げたように、マルチデバイス対応が必須の時代がまもなく訪れます。
ガートナー | プレス・リリース | ガートナー、2014年の戦略的テクノロジ・トレンドのトップ10を発表
今回紹介したスライドを確認しながら、2014年はレスポンシブWebデザインの知識を深めてみてはいかがでしょうか?

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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