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モバイルファーストマーケティングラボ

なんと小学校高学年の4割弱がスマートフォンを所有!他13記事【まとめ】

なんと小学校高学年の4割弱がスマートフォンを所有!他13記事【まとめ】

【まとめ】[3/9-3/15]スマートデバイス関連のニュース

みなさんこんにちは、ロックウェーブの岡本です。

今週月曜日も最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きなどをご紹介いたします。

今週は、【小学校高学年の4割弱がスマートフォンを所有】といった内容の調査記事10本を含むニュースが届いております。

まとめをチェックして、今週も幸先の良いスタートを切りましょう!

レポート・リサーチデータ

小学校高学年の4割弱がスマートフォンを所有

デジタルアーツにて「未成年の携帯電話・スマートフォン使用実態調査」が実施されました。
過去4回と比較して、スマートフォン所有者の低年齢化が進行していることが判明しています。

小学校高学年の4割弱がスマートフォンを所有【未成年の携帯電話・スマートフォン使用実態調査】 (1/1):MarkeZine(マーケジン)

増加するインドのタブレット市場:日本の方がタブレット販売数は多い

調査会社IDCインドによると、2013年にインドで出荷されたタブレットは414万台とのことです。
これは前年(2012年)の出荷台数262万台と比べると56.4%増という結果になっています。

増加するインドのタブレット市場:日本の方がタブレット販売数は多い – WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)

BYODが進む? – 私用のスマホやタブレットを仕事に使う人は57%に

IDC Japanによる調査にて、個人所有のスマートフォン・タブレット・PC端末の利用状況についての調査が行われました。
個人所有の端末を仕事に利用している層は57%に登るとのことです。

BYODが進む? – 私用のスマホやタブレットを仕事に使う人は57%に | マイナビニュース

2018年には出荷台数128万台、売上759億円と予測 教育分野のタブレットソリューション市場

IDC Japanによる国内教育現場におけるタブレット端末の実績調査結果と予測が発表されました。
タブレット端末導入に肯定的な教育関係者が多く、予算が取れ次第導入したいという声が出ています。

2018年には出荷台数128万台、売上759億円と予測 教育分野のタブレットソリューション市場 | タブレット・モバイル端末 – エコノミックニュース

スマートフォンは新興国市場向けローエンド製品が一層拡大し2018年には半数超え

矢野経済研究所は3月14日、スマートフォン市場が今後新興国市場にシフトするとの予測を発表しました。
2014年にはスマートフォン出荷台数が13億4188万台へ増加する見込みです。

スマートフォンは新興国市場向けローエンド製品が一層拡大し2018年には半数超え--矢野経済研究所 – WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)

2014年2月タブレット端末に関する定点調査

MMD研究所にて、タブレット端末に関する市場調査結果が発表されました。
2013年6月と比較して4.7%所有率が上昇しているとのことです。

2014年2月タブレット端末に関する定点調査

ITRが、教師を対象に実施した調査結果と、端末選定のポイントを指南するホワイトペーパーを発行

ITR(アイ・ティ・アール)より、教師を対象としたタブレット端末に関する調査が実施されました。
「現役教師の85%がタブレット端末の活用に前向き」などの結果などが掲載されています。。

ITRが、教師を対象に実施した調査結果と、端末選定のポイントを指南するホワイトペーパーを発行 – ITR

結局、タブレット端末でやりたいことは何?

タブレット端末をユーザーはどのように利用しているのか?
ICT総研がタブレット端末ユーザーの利用状況に関するレポートをリリースしました。

結局、タブレット端末でやりたいことは何? | 日刊SPA!

中国のスマートフォン・タブレット利用台数、7億台を突破 – 500ドル以上の製品が27%を占める

中国でのモバイル端末の普及状況・市場シェアに関するレポートがUmengより発表されました。
2013年第四期末のモバイル端末の普及率は第一期からほぼ倍増しているとのことです。

中国のスマートフォン・タブレット利用台数、7億台を突破 – 500ドル以上の製品が27%を占める – WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)

1歳児の74%、2歳児の85%がスマートフォンを使用、56%が答えた利用目的は?

インタースペースによる「子供のスマートフォン・タブレット利用に関する調査」の結果がリリースされました。
0歳児の24%がスマートフォンを利用しているなどの結果が紹介されています。

1歳児の74%、2歳児の85%がスマートフォンを使用、56%が答えた利用目的は? | マイナビニュース

スマートフォン関連ニュース

Androidスマートフォンでマルチユーザー機能を有効にするXposedモジュール ?

Android4.2で追加されたマルチユーザー機能をスマートフォンでも利用できるようにするモジュールとのことです。

Multi Users : Androidスマートフォンでマルチユーザー機能を有効にするXposedモジュール ? ガジェット通信

スマートフォン時代の携帯電話「修理」事情に

スマートフォン・携帯電話の修理についての実態レポートの連載です。
野村総合研究所のアンケート結果をもとに、今後のあり方の提言記事が今後作成されていきます。

スマートフォン時代の携帯電話「修理」事情 – スマートフォン時代の携帯電話「修理」事情:ITpro

各社フラッグシップスマートフォン仕様比較

2月のMWC 2014にて発表されたソニー・サムスン他各社のフラッグシップ機。
それぞれの仕様比較レポートがされています。

Xperia Z2、Galaxy S5、Nexus 5、LG G2、各社フラッグシップスマートフォン仕様比較 – Engadget Japanese

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今週のまとめ記事は以上です。

今週もモバイルファーストマーケティングラボをよろしくお願いします。


”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
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といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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