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モバイルファーストマーケティングラボ

レスポンシブデザインとアダプティブデザインについて考えたまとめ記事4本

レスポンシブデザインとアダプティブデザインについて考えたまとめ記事4本

これからのデバイス対応はレスポンシブ?アダプティブなのか?

このモバイルファーストラボではレスポンシブWebデザインについて広く取り上げていますが、最近色々な記事を見ていると、「レスポンシブデザインvsアダプティブデザイン」というようなこの2つが比較されてるものをよく見かけます。

アダプティブデザインという言葉はもしかしたら聞きなれない方もいらっしゃいますが、その辺りも含めて以下に記事を紹介したいと思います。

また、記事によってはその作者によって考え方がそれぞれ異なりますのでその点はご注意ください。

レスポンシブ・デザインとアダプティブ・デザインの定義を整理してみた

http://parashuto.com/rriver/responsive-web/definitions-of-responsive-design-and-adaptive-design

こちらは記事のタイトルのレスポンシブ・デザインとアダプティブ・デザインそれぞれの定義をされてます。アダプティブデザインについても詳しく説明がされているので非常に分かりやすいと思います。

レスポンシブ・デザインとアダプティブ・デザインの定義を整理してみた – Rriver

レスポンシブ・デザインとの違いって?アダプティブ・デザインについて考える

http://liginc.co.jp/web/design/59391

こちらの記事では「結論」などやまた「実践編」という形でまとめられています。結論部分については人それぞれですが私個人としては非常に分かりやすかったです。

レスポンシブ・デザインとの違いって?アダプティブ・デザインについて考える

「今のレスポンシブWebデザインは誤解されている」英の著名デザイナーAndy Clarke氏が話す3つの修正点

http://engineer.typemag.jp/article/andyclarke
こちらの記事ではレスポンシブWebデザインについて書かれていますが、その中でアダプティブデザインについても触れられています。

「今のレスポンシブWebデザインは誤解されている」英の著名デザイナーAndy Clarke氏が話す3つの修正点

米国EC市場でも課題のデバイス対策 「レスポンシブ・デザイン対アダプティブ・デザイン」とは?

https://netshop.impress.co.jp/node/445
こちらの記事はECをベースにしてレスポンシブデザインとアダプティブデザインについて書かれています。

レスポンシブデザインとアダプティブデザインの考え方として先程取り上げた「レスポンシブ・デザインとアダプティブ・デザインの定義を整理してみた」とは逆の包括の仕方をされてます。このように異なる見解もあります。

米国EC市場でも課題のデバイス対策 「レスポンシブ・デザイン対アダプティブ・デザイン」とは?

如何でしたでしょうか。「レスポンシブデザイン」「アダプティブデザイン」についてご覧頂けたかと思います。皆さまそれぞれお考えがあるかと思いますが、様々なデバイスに対応して行く必要があるのは確実に言えることです。

 レスポンシブECサイトの問合せはこちら

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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