ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

>年末年始休業につきまして

【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

モバイルファーストマーケティングラボ

【まとめニュース】スマートフォン関連のニュースをまとめてチェック![12/17〜12/21]

【まとめニュース】スマートフォン関連のニュースをまとめてチェック![12/17〜12/21]

クリスマスツリー

みなさんこんにちは、aishipの上林です。
今年も残り1週間を切りました。年末年始の準備などお忙しいとは思います。

アメリカでのスマートフォン所有率が50%、タブレット所有率も約20%と倍増しています。

その他最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きも要チェック!


2012年のまとめ―アメリカ成人オンライン利用者の84%が毎日ウェブを訪問、50%がスマートフォンを所有、タブレットの普及率は19%に倍増(Forrester調べ)
http://jp.techcrunch.com/archives/20121219forrester-84-of-u-s-adults-now-use-the-web-daily-50-own-smartphones-tablet-ownership-doubled-to-19-in-2012/
アメリカにおけるインターネットを毎日利用するユーザーは2011年の78%から上昇。スマートフォンやタブレットの普及が後押ししていることは間違いない。


国内スマートフォン出荷台数、アップルが4四半期連続で首位に――2012年第3四半期
http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1212/19/news075.html
IDC Japanは12月19日、2012年第3四半期(7~9月)の携帯電話とスマートフォンの出荷台数を発表した。携帯電話のベンダー別シェアのトップは富士通が獲得。スマートフォンはアップルがトップとなった。


「シニアのIT情報端末に関するアンケート調査」~スマートフォンが欲しいシニアは41%【矢野経済研究所調べ】
http://markezine.jp/article/detail/16967
矢野経済研究所の調べでは今後、欲しいと思っている最新ITツール(複数回答)について、「スマートフォン」(41.0%)、「タブレット端末」(30.2%)、「スマートテレビ」(17.0%)、「電子書籍端末」(13.9%)であった。


スマートフォンは果たして“スマート”になったのか?
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1212/19/news121.html
ケータイ派である筆者が、このままケータイを使い続けるのか、スマートフォンへシフトしたのか、どういう選択をしたか2012年をふりかえってみよう。


スマートフォンの構成比が8割を突破、「iPhone 5」と最新冬モデルのダブル効果
http://bcnranking.jp/news/1212/121219_24448.html
「iPhone 5」に加え、ドコモ、auのAndroid搭載スマートフォンも好調に売れて、2012年11月の携帯電話全体の月間販売台数に占めるスマートフォンの割合(スマートフォン率)は80.9%と、ついに8割を突破した。


中高生による新鮮な発想のスマートフォンアプリが続出
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20121219/445463/?top_tl1
優勝を勝ち取った作品は、「見えるプレゼンタイマー」。時間配分を確認しながらプレゼンテーションを行うためのiOSアプリ。


アップルのスマートフォンシェア、米国で初の50%超え–Androidは欧州で61%
http://japan.cnet.com/news/business/35026129/
Kantar Worldpanel ComTechが米国時間12月21日に発表したデータによれば、Appleが米国で過去最高のスマートフォン市場シェアを獲得したという。


スマートフォンで操作できるトイレ、LIXILから
http://gadget.itmedia.co.jp/gg/articles/1212/19/news055.html
Bluetoothを介してトイレのリモコンとして使えるようになる。シャワートイレの個人設定、音楽再生のほか、トイレの内部部品に記録した使用履歴から電気代・水道代の目安を確認できる。


以上です。
それでは今週もよろしくお願いいたします。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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