【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

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モバイルファーストマーケティングラボ

スマートフォンで撮影した写真をTシャツにプリント~面白いスマートフォンサイトの作り方の事例~

スマートフォンで撮影した写真をTシャツにプリント~面白いスマートフォンサイトの作り方の事例~

青空

普段自分で撮った写真をTシャツにプリントする人はあまりいないと思いますが、スマートフォンを使って簡単にオリジナルTシャツが作れるサービスをご紹介します。

恐らく、PCで注文するよりも簡単で使いやすいインターフェイスになってます。

http://sp.t1200.jp/

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「スマートフォンに保存されている写真データ」の他に「Instagramのアルバムデータ」もプリントできるようになっています。

注文の流れ

写真を選んでから、完了するまでわずか3つのステップ。独自オーダーを必要とする購入ステップでは相当簡単に注文できるのではないでしょうか。

  1. 写真を選ぶ
  2. Tシャツのカラー、写真の配置と大きさを決める
  3. 注文者情報を入力、送信
1,写真を選ぶ

>instagramデータを使用する場合

インスタグラムでログイン

>スマートフォン端末に保存されてる写真データをを使用する場合

メールで送信

2、Tシャツのカラー、写真の大きさと配置を決める

色選択

サイズ調整

位置調整

スマートフォンの小さい画面でも快適に操作がしやすいように、パッと見て分かるインターフェイスを採用していて、初めて使っても迷うことなく操作をすることができました。

3、注文者情報を入力、送信

通常の決済と同様、注文者情報を入力して完了します。PayPalにも対応していて簡単に決済もすることができます。

おわりに

簡単に注文ができて、価格も1枚1,200円と安いので、いい写真が取れたら注文してみたいと思いました。

PC版では「Instagramのアルバムデータ」「スマートフォンに保存されている写真データ」以外のpngデータやフォトショップデータ等、様々なデータ形式に対応しているようです。
TシャツプリントのT1200

今後もスマートフォンやタブレットECサイトで、いろいろなアイデアのサイトが生まれてくるでしょう。

aiship 山本

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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0120-173-163
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