本気でモバイル通販に取組む方のNo.1サービス
aishipは独自ドメインでのモバイル通販で成功するために開発したシステム、
月額9,800円で開店できるから採算性が高い。
独自ドメインでのモバイル通販は
低コストで開店できなければ成功が出来ません。
集客(アクセス)や売上が無い中で、月に5万円、10万円の固定費を支払うことは無意味です。一般的に通販運営で売上に対するシステム経費率は3~4%が適性とされ、仮に月10万円のシステム費用を使用していた場合、月商300万円以上が必要になる計算なのです。
2007年以前の独自ドメインのモバイル通販は「モールや公式サイト」でしか結果的に売れない状態でした。
しかしモバイル通販の第2世代(※)の到来で「モールや公式サイトでなくても成功できる」時代となりました。
独自ドメインモバイル通販サイトはモールや公式サイトとは異なり全てに制約が無く、顧客(メールアドレス)も自社の資産、集客方法も自由です。
あらゆる消費者にリーチすることができ、利益率が高い大きな可能性を秘めるのが独自ドメインのモバイル通販です。
そのために独自の集客方法やブランディングの確立が必要になります。これが出来たショップが成功すると言っても過言ではありません。成功するためには「集客する費用が必要」となります。開店当初で売上が無い中でも「広告費用」が必要になるのです。

携帯キャリア(docomo、au、softbank)がYahoo!モバイル、googleモバイルと連携したことで、2008年以降飛躍的にモバイルの検索利用者が急増し、モールや公式サイトにならなくても(勝手サイトでも)モバイルの検索から商品が売れるようになりました。正にモバイル検索時代の到来です。同時に勝手サイトでは、モバイルの検索エンジン対策(携帯SEO対策)が重要視されてきています。更にスマートフォン普及で本格的なモバイル通販時代(第3世代)へ移行しようとしています。
aishipでは高いデザイン性や転換率を高めるモバイル専用の仕組みを無意識に利用出来るからモバイル通販で売れやすいサイトが運用できます。
スマートフォンを含めモバイル端末ではページ遷移(他のページに移る)にストレスがあり、PCに比べて回遊性(サイト内のページを見回ること)が悪くなります。ですから次のことが非常に重要になります。
そもそもデザインに制約があるテンプレート式のモバイル通販サイトでは訴求力が無く売れません。「モバイル通販のサイトはあるが、売れていない・・・」という方も多いでしょう。PCサイトに付帯の「PCサイトを作れば自動的にモバイルサイトが・・・」というテンプレートの仕組みでは訴求性がなく転換率が低く、広告費が無駄遣いになってしまいます。
また「明確に目的を持ってサイトへ訪れる」というモバイルユーザの特性から、ページ内容のミスマッチや目的の箇所へスムーズに誘導できなければ、高確率で離脱してしまいます。訪れたページの訴求力が高く、分かり易く、ステップも少なくスムーズに目的の箇所へ誘導できれば、PCと比較にならないほど高い転換率が出るのです。これが「小さな画面のプライベートメディア」であるモバイル端末での通販のポイントです。
aishipはモバイル専用のショッピングカートです。例えば「空メール購入ステップ」もモバイルで転換率を高める工夫の1つです。その他、モバイルでの入力ストレスを低減する工夫や2回目以降の購入では住所などの入力を省く「自動ログイン機能」など、aishipではスマートフォンを含むモバイル通販で転換率を高める工夫をこれまでの実績・ノウハウから取込んでいます。

モバイル通販を始める時に以下のような不安を持つ方が多いでしょう。
「モバイル通販において」
モバイルサイトやページ作りのポイントが分からない
モバイルの集客がよく分からない
人手がない
そもそもモバイルのノウハウがない
aishipはこれらの不安を持つ方でもスムーズに売上を上げられるように、サポートサービスが充実しているから安心してスタートできます。
aishipの3ステップサポート













































