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ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

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モバイルファーストマーケティングラボ

スマートフォンECサイトの「いいね!」と「あともう少し!」の事例

スマートフォンECサイトの「いいね!」と「あともう少し!」の事例

これまでにもスマートフォンECサイトの取り上げて来てますが、あるECサイトを見ていて「これはいいぞ」と思うことと「あともう少しがんばれば、もっといいいスマートフォンのECサイトになるのに」と感じたサイトを取り上げて、具体的に挙げてみたいと思います。ぜひ、参考にしてください。

■参考サイト
フジテレビe!ショップ
http://eshop.fujitv.co.jp/s/

■「いいね!」な点
サイトトップを一見してもわかりますが、スマートフォンで特徴的なボタン表示やカテゴリ表示などを取り入れて、とても見やすいつくりです。このあたりは、スマートフォンサイトの基本です。

こちらは、モバイルでは必須の「空メール」から会員登録をさせてます。

■「あともう少し!」な点
これは非常に残念なことですが、空メール送信で会員登録させるのはいいのですが、既にカゴに商品を入れている場合、このサイトでは一旦カゴから商品が消えてしまてしまうということです。

さらに、ある商品ではいざ購入しようとするとスマートフォンのページからPCのページに切り替わってしまう点です。

■まとめ
上記を比較して、感じたことはないでしょうか?基本的にはスマートフォンも従来型のいわゆる“ケータイ”と同じような仕組みや考え方が必要だということです。例えばaishipのスマートフォンショッピングカートでも標準使用している 「空メール」を利用した会員登録(や購入)を利用しているのは、“生きた”メールアドレスを取得するにはスマートフォンサイトでは必須の条件 です。(ただし、カゴが空になるのは、いただけないです。)このようにモバイルならではのノウハウを生かし実際のスマートフォンというモバイル端末での購入者の気持ちや購入時のイメージをして、サイト構築をしてください。そうすれば、PCサイトをそのままスマートフォン化することが、購入者の利用シーンとかけ離れているかが分かるはずです。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
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といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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