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モバイルファーストマーケティングラボ

「ショールーミング」経験者は16% よく買うのは家電や書籍・雑誌他12記事【まとめ】

「ショールーミング」経験者は16% よく買うのは家電や書籍・雑誌他12記事【まとめ】
みなさんこんにちは、ロックウェーブの黒河です。今週月曜日も最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きなどをご紹介いたします。

今週は、【「ショールーミング」経験者は16% よく買うのは家電や書籍・雑誌】といった内容の調査記事12本を含むニュースが届いております。

まとめをチェックして、今週も幸先の良いスタートを切りましょう!

レポート・リサーチデータ

「ショールーミング」経験者は16% よく買うのは家電や書籍・雑誌

クロス・マーケティング社の調査で、リアル店舗で品定めをしたのちネットで購入する「ショールーミング」を一年間に行った人は、全体16%であったと発表されました。
ショールーミングを行う目的としては「節約」を56%であげた一方、値段が変わらない書籍・雑誌も上位に上がっているようです。

「ショールーミング」経験者は16% よく買うのは家電や書籍・雑誌 #マーケティング研究室 | AdverTimes(アドタイ)

中国モバイルEC市場は一年間に168.6%の成長

中国のEC市場についての記事。中国のEC市場(とりわけ「独身の日」)の伸びの要因として、モバイルの普及・O2O戦略の成功・取扱いジャンルの拡大が挙げれており、注目すべき数字として、中国ネットショッピング市場全体の成長率が39.4%だったのに対し、モバイル市場は168.6%の成長で、市場全体を牽引するということです。

中国ECサイトが爆発的な売上を記録する「独身の日」–3つの成長要因 – CNET Japan

偽物購入トラブル、相談過去最多に ネット通販普及で:朝日新聞デジタル

「なりすまし」通販が増加しているニュースをお伝えしましたが、通販での偽物の被害相談が過去最多となりました。国民生活センターは「事業者の連絡先が不明瞭」などを違法サイトを見分ける基準としてアドバイスしているようです。

偽物購入トラブル、相談過去最多に ネット通販普及で:朝日新聞デジタル

ユーザー同士で商品に関するQ&Aを行うスペースを設置、アマゾン

Amazonは、ユーザー同士でQ&Aが行えるようなスペースを設置しました。

十分な情報を提供できる環境を作ることで、ユーザーの顧客の囲い込みにつなげるものとみられます。

ユーザー同士で商品に関するQ&Aを行うスペースを設置、アマゾン | ネットショップ担当者フォーラム

Googleが即日配達サービスを拡大、月額10ドルの「Google Express」

Googleは昨年から行っていた即日配達のテストサービスを拡大するというニュース。月額10ドルでサービスが受けられるようです。700万~1200万人がこのサービスを利用できるようになるようです。

ニュース – Googleが即日配達サービスを拡大、月額10ドルの「Google Express」:ITpro

インド通販、ソフトバンクなどから資金調達

ソフトバンクがインドEC大手スナップディールに出資。小売店が少ないという事情や、インドでもモバイルの普及によってEC市場が拡大しているようです。
インド通販、ソフトバンクなどから資金調達 | ロイター | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト

スマートフォン関連ニュース

Google初の謹製ファブレット「Nexus 6」はワイモバイルから登場。

Googleから大きいスマートフォン「Nexus 6」が発表されました。たった15分の充電で6時間使える急速充電、最大24時間の連続通話が可能という高スペックとなるようです。

Google初の謹製ファブレット「Nexus 6」はワイモバイルから登場 – GIGAZINE

(2)LINEで悪口…スマホ普及で防止難しく : 教育 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

LINEでのいじめに関する記事。現状では電気通信事業法を理由に、いじめや悪口を監視することができないということです。

(2)LINEで悪口…スマホ普及で防止難しく : 教育 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

タブレット関連ニュース

タブレットの成長は2014年に鈍化、Androidスマートフォンの急上昇が続く: Gartnerの調査より

デバイスの市場規模の記事。タブレットの成長が鈍化、PCも低落傾向、スマートフォンのみが伸び続けているようです。

タブレットの成長は2014年に鈍化、Androidスマートフォンの急上昇が続く: Gartnerの調査より – TechCrunch

「サービス業ではタブレットの導入成果が大きいほど業績が良い」–IDC調査

IDCによるサービス業でのタブレットソリューション市場の調査。タブレットを導入した企業は全体の平均よりも、業績が良く、導入が進んだ企業ほど業績が良くなっているという結果が出ています。

「サービス業ではタブレットの導入成果が大きいほど業績が良い」–IDC調査 – ZDNet Japan

米アップルが新型「iPad」2機種発表、アナリストは辛口評価

新型iPadが発表されました。「印象的だったのはアイマックに搭載された5K Retinaだけ」など物足りないという指摘が多いようです。

米アップルが新型「iPad」2機種発表、アナリストは辛口評価

ドコモ、新iPadの価格を発表–iPad mini 3が実質0円から、初代iPadも対象の下取りプログラムも発表 – CNET Japan

NTTドコモからも新iPadが発売されます。旧iPadの下取りも行われるようです。

ドコモ、新iPadの価格を発表–iPad mini 3が実質0円から、初代iPadも対象の下取りプログラムも発表 – CNET Japan

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今週のまとめ記事は以上です。

今週もモバイルファーストマーケティングラボをよろしくお願いします。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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