【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

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モバイルファーストマーケティングラボ

【7/18@大阪】aishipR×AWS(amazon web service)共催セミナー開催!

【7/18@大阪】aishipR×AWS(amazon web service)共催セミナー開催!

こんにちはセールス部の泉です。

今回は無料セミナー開催のご連絡です!
クラウド型ECサイト構築プラットフォームである「aishipR」を提供する弊社(ロックウェーブ)と世界No.1シェアを誇るクラウドインフラ「AWS(amazon web service)」を提供するアマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社で共催でセミナーを行います。

セミナーテーマは「ECサイトの信頼性を高めるクラウドインフラの理解とAWS利用のECサイト基本」です。

今回のセミナーを受けていただくことで、ECサイトのシステムリプレイスで非常に重要になる「インフラ×ECシステム」の組み合わせを5つの構成パターンで識別、それぞれのメリット・デメリットを理解し、適切な構築方法を選択することができます。

また、それらの構築パターンからなぜ「AWS(クラウド)×ASP」が主流となっているのか、顧客満足や売上拡大の点から解説します。

AWSの機能の説明や実際の事例の紹介等もありますので、インフラのクラウド化を考えておられるECサイト担当者様にはピッタリな内容になっています。

■セミナー概要

ECサイトのシステムリプレイス検討の際、非常に重要になる「インフラ×ECシステム」。これは家造りに例えると「土地(基礎)×建物(工法)」の関係にあたります。昨今のECサイトでは、建物(どのような家を建てるか)ばかりが注視され、どのような土地にどのような方法で建てるかが重要視されていません。

今回は、この家造りでいう「土地(基礎)×建物(工法)」にあたる「インフラ×ECシステム」の以下5つの構成パターン

1.AWS(クラウド)×ASP
2.AWS(クラウド)×オープンソース(フルスクラッチ)
3.レンタルサーバ×オープンソース(フルスクラッチ)
4.オンプレ×オープンソース(フルスクラッチ)
5.オンプレ(ASP会社)×ASP

について、その詳細とメリットデメリットを解説し、中でも昨今注目を集めるECサイトに最適な「1.AWS(クラウド)×ASP」を詳しく理解をしていただくと共に、

・なぜスマホ中心時代だからこそAWS(クラウド)ベースが良いのか
・なぜコスト的にもAWS(クラウド)ベースが優位なのか
・オートスケーリング(自動でのインフラ拡張)やクラウドフロント(より快適なECサイト体験のベースにもなる技術)などのAWS技術を応用しているEC向けASPの詳細
・セキュリティや安定性の優位性
・AWS上で動くEC向けASP「aishipR」のメリット

等をさらに詳しく解説し、今後の更なるECサイトでの顧客満足や売上拡大を図るリニューアルや展開の参考にしていただくためのセミナーです。

■セミナープログラム

第1部
▼登壇者
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
パートナーアライアンス統括本部 パートナービジネス開発部
沼﨑 正哉

▼タイトル:アマゾン ウェブ サービス (AWS) 最新活用事例のご紹介
▼トピックス
・アマゾン ウェブ サービスのご紹介
・AWS クラウドの最新活用事例のご紹介
・AWS パートナーネットワークについて

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第2部
▼登壇者
株式会社ロックウェーブ
代表取締役
岩波裕之

▼タイトル:AWSクラウドを利用したECサイトの基本と活用
▼トピックス
・「インフラ×ECシステム」の5つの構成について
・「インフラ×ECシステム」の5つの構成のメリット/デメリット
・これまでの沿革、トレンド
・スマホ中心時代だからこそAWS(クラウド)
・AWS(クラウド)ベースのECサイトのコスト優位性
・オートスケーリング(自動でのインフラ拡張)などの最新AWS技術のECへの応用
・セキュリティや安定性の優位性
・AWSクラウド上で動くaishipRの特徴とメリット

■日程・会場

日程:7/18(木)
時間:13:00-16:00
受付開始:12:30
会場:ホテルマイステイズ新大阪コンファレンスセンター
費用:無料

▽セミナーのお申込みはこちら
https://www.aiship.jp/seminar/#0718

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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