【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

モバイルファーストマーケティングラボ

【まとめニュース】スマートフォン関連のニュースをまとめてチェック![1/7〜1/11]

【まとめニュース】スマートフォン関連のニュースをまとめてチェック![1/7〜1/11]

CES 2013

みなさんこんにちは、aishipの上林です。
2013年が始まり2週間が経ちました。皆様いかがお過ごしですか?

さて、DisplaySearchの調査によれば、2013年にはノートPCの出荷台数をタブレット端末が上回る予想がされていました。

その他最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きも要チェック!


2013年はタブレット市場がノートブック市場を上回る(英語)
http://www.displaysearch.com/cps/rde/xchg/displaysearch/hs.xsl/130107_tablet_pc_market_forecast_to_surpass_notebooks_in_2013.asp
2012年後半から北米では新しいスクリーンサイズのタブレット端末が急伸しており、本年中にはノートブックの市場をタブレット市場が上回る予想がされています。


時代はスマートフォン! スマホ市場へのシフトが明確となったCES 2013【デジ通】
http://itlifehack.jp/archives/7671966.html
IT関連企業やメーカーは、今後スマートフォン市場で一定の地位を確保できなければ、今後の成長が危ぶまれる。CES 2013は、そんなスマートフォンへのシフトがはっきりとしたイベントとなった。


スマートフォン向けOSの競争の行方–新規参入組を取り巻く状況
http://japan.cnet.com/news/commentary/35026652/
新規OSが参入する余地があるのは、シンプルな携帯電話からスマートフォンへと移行しつつある新興国である。


6.1インチの「最大画面スマートフォン」 Ascend Mate 発表、4050mAhバッテリー内蔵
http://emailer.japanese.engadget.com/2013/01/10/6-1-ascend-mate-4050mah/
ほとんどのメーカーが Android主力機にフルHDの5インチ画面を採用するようになった昨今、「とにかく他人よりデカイやつをくれ!」という声に応えて、なのかは分かりませんが、Huawei が 6.1インチ大画面スマートフォン Ascend Mate を正式に発表しました。


もしもの時にすばやく情報確認ができる!とりあえずスマートフォンに仕込んでおきたい「地震・電力・運行情報」【Androidアプリ】
http://getnews.jp/archives/283678
今回紹介する「地震・電力・運行情報」は、地震情報、各地電力情報(東北/東京/中部/関西/九州)および鉄道運行情報など必要な情報を素早く確認できる便利なアプリで、もしもの時のためにスマートフォンにインストールしておきたいアプリの一つです。


スマートフォン時代の端末基点マーケティングとは?「決済」視点からスマホサービスの未来を読む
http://markezine.jp/article/detail/16976
今回は「決済」という視点から、スマートフォン時代に求められるサービスや変容する企業のマーケティングについて解説。


クラウド/スマートフォン連携でクルマはどう変わる!? デンソーがSmartTech Award 2013を開催
http://gihyo.jp/dev/column/01/prog/2013/denso
最近では,モバイルブロードバンド回線を利用したインターネット/クラウドとの連携や,モバイルデバイスとして広く普及しているスマートフォンとカーナビとの連携といった取り組みも各社で進められています。


スマートフォンでデスクトップ仮想化を使うべきでない、これだけの理由
http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1301/10/news06.html
PC向けのアプリケーションを動かすためにスマートフォンやタブレットでデスクトップ仮想化を試す企業が増えている。だが使い勝手は良くない。企業はモバイル向けデスクトップ仮想化をどう考えるべきか。


以上です。
それでは今週もよろしくお願いいたします。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
機能のご確認はお気軽にお問合せ、もしくは2週間無料お試し利用で。
aishipRの無料体験、お問合わせはお気軽に。説明会・資料請求も受付中。
0120-173-163
0120-173-163
無料体験
  • 無料体験
  • 問合せ
  • 説明会
  • 資料請求
  • 問合せ
  • 説明会
  • 資料請求
+