【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

SEO

SEOで検索エンジンに最適化したECサイト構築を実現。自由度の高い設定が可能。

機能概要

レスポンシブECサイト構築ASP、aishipRのSEOは自由度が高くTITLEタグ・META情報、HEAD情報などを自由に設定可能。
検索エンジンにECサイトの情報を最適に伝えます。
サイト移行時の301リダイレクトも実施で引っ越し時の順位下落も心配無し。

特徴の詳細

TITLEタグ・META情報を自由に設定

TITLEタグは検索エンジンで検索されたクエリによって検索結果に影響を与える非常に重要なタグです。
METAタグのディスクリプションも検索結果の説明文として使用されます。
aishipRではトップページだけでなく、フリーページもショップオーナーの自由に設定可能です。

またCSVで一括での編集にも対応しています。

head内の編集も自由

「head」とは、文書のヘッダ部分を指定するタグで、タグの中の内容は通常ブラウザの画面上に表示されません。
FacebookやTwitterで拡散された際に表示されるタイトルや画像を指定するOGPの設定をしたり、
ページ独自のCSSやJavaScriptを記述したり、外部ファイルの読み込みに活用することができます。

商品カテゴリ、詳細ページの設定も自由

トップページ、フリーページだけでなく、通常は自動で生成される商品カテゴリページ、詳細ページでも、
タイトルやディスクリプション、headタグの内容設定がショップオーナーの自由に編集可能です。

もちろん商品ごとの設定はCSVで一括で編集いただけます。

<BODY>直後、</BODY>直前の編集も自由

BODYタグ開始の直後、終了の直前にも任意の記述を挿入可能です。
JavaScriptタグをBODYタグの終了直前に記述することで読み込み速度の向上が期待出来たり、
広告計測のタグをサービス指定の箇所に挿入することが可能になります。

ECサイト移行時も301リダイレクトを実施

他カートサービスからのECサイト移行時にトップページのドメインや下層ページのURLはそのまま、
301リダイレクトの実施でaishipRで構築した新たなURLに転送・読み込みすることができます。

検索エンジンからの評価もaishipRで構築した新たなECサイトへ引き継ぎますので検索順位への影響はありません。

同一ドメイン配下にWordPress設置、ブログ運営も自由

aishipRでは、ショップのブログをECサイトの独自ドメインの配下に設置することができます。
コンテンツを増やしページ数を増やすことで、検索エンジンのインデックス数を増やしコンテンツマーケティングにも有効な施策となります。

WordPress対応

Google推奨のレスポンシブWEBデザインに標準対応

SEOとは直接関係はありませんが、検索エンジン最大手のGoogleもレスポンシブWEBデザインを正式に推奨しており、公式サイトでも理由を解説しています。

レスポンシブ ウェブ デザインをおすすめする理由は以下のとおりです。

・URL が 1 つなので、ユーザーによるコンテンツの共有やリンクが簡単になります。

・対応するパソコン用ページやモバイル用ページが存在することを Google のアルゴリズムに伝える必要がなく、ページへのインデックス プロパティの割り当てが正確に行われます。

・同じコンテンツのページをいくつも維持管理する手間が省けます。

・モバイルサイトでよくある誤りに陥る可能性を抑えることができます。

・ユーザーをデバイスごとに最適化したページにリダイレクトする必要がないため、読み込み時間を短縮できます。ユーザー エージェントに基づくリダイレクトはエラーが発生しやすく、ユーザー エクスペリエンスを損なうおそれがあります(詳しくは、ユーザー エージェントを正しく検出するをご覧ください)。

・Googlebot がサイトをクロールするために必要なリソースを節約できます。同じコンテンツのページが複数存在すると、別々の Googlebot ユーザー エージェントが複数回クロールしてすべてのバージョンを取得する必要があります。一方、レスポンシブ ウェブ デザインの場合は、1 つの Googlebot ユーザー エージェントがページを一度クロールするだけで済みます。Google によるクロールの効率が上がると、サイト内のより多くのコンテンツがインデックスに登録され、適切な間隔で更新されることにつながります。

レスポンシブデザイン ーGoogle検索

Googleモバイルファーストインデックスにも対応

Googleのモバイルファーストインデックス。
モバイル版を優先してサイトをインデックスする仕様にもaishipRは標準で対応。
Googleの推奨するレスポンシブでモバイルファーストインデックスに完全対応しています。

モバイルファーストインデックスに対応したショッピングカートASP

自然検索数が前年比約2倍の実績

他社ASPカートからaishipRへ移行し、レスポンシブECサイトへとリニューアル後、自然検索数が前年同月と比べ約2倍となったECサイトもございます。
検索エンジンへ的確に情報を伝え、より正確にインデックスをaishipRのレスポンシブECサイトによって実現いたしました。

構造化データで検索エンジンが理解しやすいサイトを構築

Google構造化データに対応し、パンくずリストや商品情報、キーワード検索の構造化データを出力。検索エンジンがサイトをより理解しやすい構築が可能です。

サイトマップ(sitemap.xml)の自動作成機能

検索エンジンにサイトを正しく理解させるためのサイトマップファイルをaishipRが自動で生成します。

ファイルのフィードURLをSearch Consoleに登録するだけで、検索エンジンのクローラーにページの情報を直接伝えることができ、より早く正確に過不足無くインデックス登録することができ、SEOの効果も高まります。

Google Search Consoleとも自動連携

Google Search ConsoleとショッピングカートASPで唯一の自動連携。「Search Console導入」「サイトマップの送信」「サイト分析の連携」をaishipRの管理画面から実現できます。(2019年3月より順次実装予定)

主要キーワードで1位を獲得、売上130%の実績も

導入前と比べ主要キーワードでの検索順位を大きく上げ、アクセスも大幅にアップ。前年同月比の売上も130%に大きく伸長しました。

レスポンシブ化に加え、aishipRでのSEO対策やコンテンツの強化についてインタビューで解説いただいています。

SEO対策を万全にレスポンシブECサイト構築で検索順位UP![京越株式会社様 aishipR事例導入インタビュー]
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