【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

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モバイルファーストマーケティングラボ

Googleウェブサイト翻訳ツールでECサイトを多言語対応してみる

Googleウェブサイト翻訳ツールでECサイトを多言語対応してみる

Googleウェブサイト翻訳ツールで多言語対応

越境ECについての注目が高まっていますが、今回はGoogleのウェブサイト翻訳ツールを使って、ECサイトを多言語対応してみます。

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ウェブサイト翻訳ツール

Webサイト翻訳ツールとはGoogle翻訳をWebサイトに導入し多言語対応できる無料ツールです。数行のHTMLコードをサイトに貼り付けるだけで多言語対応ができ、Googleのウェブサイト翻訳ツールでは、現在83か国語の翻訳が利用できるようです。

ウェブサイト翻訳ツールの導入は3ステップで完了

翻訳ツールは以下の3つのステップで導入することができます。

1,ウェブサイト翻訳ツールを利用するサイトのURLを入力

サイトのURLを入力

2,表示形式と対応する言語を選択

言語を選択
表示形式を選択

3,コードをECサイト内のすべてのページにコピー&ペースト

生成されるHTMLコードを実際のECサイトにコピーして貼り付けていきます。
※翻訳したいページ(カートページなども含めたすべてのページ)にコードを埋め込む必要があるのでご注意ください。

サンプルサイトに翻訳ツールを導入してみた

今回は当社のaishipRのサンプルサイトを多言語対応してみました。
翻訳したECサイトこちらになります。

サンプルショップChouChou

トップページ

トップページ

表示させる位置や大きさは調整可能です。

商品詳細ページ

商品詳細ページ

商品名、価格や、グローバルメニューなどhtmlテキストで書かれている部分はすべて翻訳が適用されます。

商品ページやカートページにも。また、タイトルタグの中身も翻訳されます。

実際に多言語対応できるか

英語で確認したところ一部意味の通じづらいところもありそうです。

最近では国内に滞在している外国人向けECサイトの需要も高まってきています。
翻訳するだけでは当然、海外の住所入力等対応できない部分もありますが、
これに加えてPaypalや銀聯等外国人にも普及している決済手法に対応しておけば、
こうしたニーズにも追加対応し、手間少なくニーズを広げられる可能性もあるのではないでしょうか。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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