【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

モバイルファーストマーケティングラボ

スマートフォンECサイトデザインの基本~スマートフォンCSS活用基礎(14)~

  • 2012.04.20
  • 2012.04.17
  • 技術
スマートフォンECサイトデザインの基本~スマートフォンCSS活用基礎(14)~

以前の記事でご案内させていただいていた、ページをスクロールしても買い物カゴに入れるボタンがずっとついてくる機能につきまして、今月から新機能が追加されました!

【変わったこと】
今までの機能では、ボタンの位置は上部に固定されていました。
新機能では画面の下部に固定することができるようになっています!

比較してみると、こんな感じです。

上にするか下にするかは、商品購入ページの作り方や見やすさ、使いやすさ、ショップ様のお好みにあわせてチョイスしていただければと思います。

【使い方】
上に固定する時の設定方法とほとんど同じです。
機能カードをページに設置した後、aiship指定のdivタグで囲んで保存するだけでOK! 比較的カンタンな手順でした。

上にする時のclass名は「sp-fixed-top」でしたが、下に固定する場合はclass名を下記のものにするだけ!

CSS .sp-fixed-bottom

class名追加後はデザイン画面に戻して、ページを保存します。これでボタンは画面下部に固定され、スクロールするたびに画面下部にくっついてきてくれます。

上部固定の時と同様に、このclass名をHTMLに追加するのみではボタンのデザインまでは変わりません。過去の記事をご参照いただきながら、お好みのボタンになるようCSSでデザインを調整してくださいね!

( スマートフォンECクラウド型ASP『aiship(アイシップ)』 松井 )

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
機能のご確認はお気軽にお問合せ、もしくは2週間無料お試し利用で。
aishipRの無料体験、お問合わせはお気軽に。説明会・資料請求も受付中。
0120-173-163
0120-173-163
無料体験
  • 無料体験
  • 問合せ
  • 説明会
  • 資料請求
  • 問合せ
  • 説明会
  • 資料請求
+