- 2013.03.11
Yahoo!Japanの復興支援特設サイトが素晴らしい。
yahoo!Japanのトップページ、下部にある復興支援特設サイトが朝から話題になっていましたのでご紹介します。
yahoo!Japanのトップページ、下部にある復興支援特設サイトが朝から話題になっていましたのでご紹介します。
「ジャパネットたかた」や「サンワサプライ」などで活用されている商品紹介動画。YouTubeなどの外部サービスを組み込む場合、そのままでは指定したサイズで表示されてしまい、画面サイズの小さい端末などでは切れてしまいます。
Googleの主催する若年層を中心とした科学コンテスト、Google Science Fair2013の公式サイトがテキストリンクを一切使わず、タッチ操作前提の作りとなっていたのでご紹介します。
今回は通販大手の「インテリア(ベルーナ)」にて実際に買い物をしてみました。 もともとはカタログ通販事業を軸に通信販売業を行っていた企業だけに、カタログとの連動がとられている点が特徴的なサイトでした。
O2Oと合わせて、今スマートフォンECで注目されているのが「動画活用」です。先日、日本経済新聞にもとりあげられていたテレビ通販最大手「ジャパネットたかた」のECへの取り組みについて考えてみたいと思います。
前回記事に引き続き、ヤマダ電機が運営しているヤマダモールのスマートフォンアプリにて実際に商品を購入してみました。リピーターを意識したマイページなどの設計は非常に魅力的でした。
アプリを利用したヤマダ電機のO2O ヤマダ電機が運営しているヤマダモールはPC表示は充実していますが、スマートフォンサイトは今のところ用意されていません。 一見、レスポンシブwebサイト構築によるスマートデバイス最適化に反しているように見えますが、ヤマダ電機の戦略は消費者に対しスマートフォンアプリを利用させることに鍵がありそうです。
みなさんこんにちは、aishipの上林です。 東北地方では今世紀最大の寒波が押し寄せており、大雪の被害も出ております。お気をつけください。 さて、中国でのスマートフォン経由のEC市場が伸びており、ユーザー数も2億人を超えているという調査もありました。 その他最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きも要チェックください!
今回は世界的にも有名なアパレルブランド、Abercrombie&Fitchのスマホサイトで買い物をしてみました。海外サイトで日本での利用には少し不便なところもありましたが、アパレルならではの便利な機能があったのでご紹介します。
レスポンシブデザインで作られたサイトでは、通常のナビゲーションメニューと違い、さまざまなナビゲーションの変化パターンが存在します。 ブロックを並べ替えたり、動的にドロップダウンリストに変更してみたりと色々と調整することができるので、レスポンシブサイトを構築する際にご参考ください。
前回はレスポンシブサイトの制作ワークフローについてディレクターの方がご理解いただく点をご案内いたしました。今回はより具体的なデザインや制作の際に、その担当者の方に最低限知っていただきたい7つのポイントをご案内いたします。
みなさんこんにちは、aishipの上林です。 先週末は全国的に冷え込みましたが、体調など崩されてはおられませんでしょうか? ある調査で携帯電話市場全体はわずかに縮小していますが、スマートフォン全体の販売台数は4割近く増加していることが分かりました。 その他最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きも要チェックください!