- 2014.11.21
ヒートマップ解析で見えてきた、レスポンシブなファーストビュー構築3つのポイント
*この記事はPtmind様のご協力のもと作成しています。 開発部の岡本です。 スマートフォンからサイトを見ている時、「スクロールしないとどんなサイトかわからない!」と感じたことはありますか? 今回は「レスポンシブサイト」や「マルチデバイスに対応したサイト」でスクロールせずに見える範囲(=ファーストビュー)でどんなことを意識する必要があるかについて3つのポイントにまとめました。
*この記事はPtmind様のご協力のもと作成しています。 開発部の岡本です。 スマートフォンからサイトを見ている時、「スクロールしないとどんなサイトかわからない!」と感じたことはありますか? 今回は「レスポンシブサイト」や「マルチデバイスに対応したサイト」でスクロールせずに見える範囲(=ファーストビュー)でどんなことを意識する必要があるかについて3つのポイントにまとめました。
いつの間にか開発に異動した岡本です。 今回はレスポンシブサイトでやらかしてしまいがちな「残念なサイドバー」と、CSS3行だけでできる対応法について紹介したいと思います。
知っていますか?あの「Evernote」が運営するECサイトがあることを。 「Evernote」と言えば無料でオンライン上にノートを作成できるサービスとして有名ですね。 2011年時点で登録ユーザー数が1250万人、2014年5月には登録ユーザー数が1億人を超えるなど、全世界で使われているサービスへと成長を続けています。
今回は「OnsenUI」というフレームワークで用いられているデザインを、レスポンシブECサイト風に再現させてみました。
レスポンシブデザインや全ページSSL・SNSタイムラインの表示など、ECサイトのトレンドをほとんど押さえたLUSHの英国向けサイトをご紹介します。今後サイトリニューアルを検討されている方はぜひ一度ご覧ください。
サイトの表示速度をより高速化しようとする際、意外なボトルネックになりやすいのが「外部プラグイン」の存在です。 SNSボタンや広告・解析タグなど、サイト運営する上で必要性の高いものが多く、見直しの提案がなかなか行いにくいというのが悩みどころです。 そこで今回は「商品ページに設置されたSNSボタン」について速度計測を実施、実際にどれくらい表示速度に影響を与えているかを調査しました。
スマートフォンユーザーの増加に伴い、注目を集めている「O2O」。今回は3つの事例と共に、ECサイトが実施する際のポイントをまとめました。