- 2013.03.29
タイムセールでプレミア感を演出!招待制のスマートフォンECサイト
今回は「招待制オンライン・ファミリーセール・サイト」BRANDS for FRIENDSを利用してみました。登録メンバーのみが参加できるショッピングサイトですが、国内外のブランドが最大80%安くなっていたりお得なECサイトです。
今回は「招待制オンライン・ファミリーセール・サイト」BRANDS for FRIENDSを利用してみました。登録メンバーのみが参加できるショッピングサイトですが、国内外のブランドが最大80%安くなっていたりお得なECサイトです。
今回はTSUTAYA オンラインショッピングで商品を購入してみました。ユーザーのミスをあらかじめ防止し、ストレスを与えずにスムーズに購入できる工夫がされていたのでご紹介いたします。
みなさんこんにちは、aishipの上林です。 日に日に気温も上がり、春はもうすぐそこまで近づいていますね。 さて、米アドビ社の調査では、タブレットがスマートフォンよりも多くのトラフィックを獲得していることが分かりました。 その他最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きも要チェックください!
前回の記事の最後にご紹介した「スマートフォンのホーム画面にブックマークアイコンを作る方法」。3つのステップで簡単に実装することができるので、今回はその方法をご紹介します。リピート率アップにも繋がるので是非お試し下さい。
「ジャパネットたかた」や「サンワサプライ」などで活用されている商品紹介動画。YouTubeなどの外部サービスを組み込む場合、そのままでは指定したサイズで表示されてしまい、画面サイズの小さい端末などでは切れてしまいます。
Googleの主催する若年層を中心とした科学コンテスト、Google Science Fair2013の公式サイトがテキストリンクを一切使わず、タッチ操作前提の作りとなっていたのでご紹介します。
今回は通販大手の「インテリア(ベルーナ)」にて実際に買い物をしてみました。 もともとはカタログ通販事業を軸に通信販売業を行っていた企業だけに、カタログとの連動がとられている点が特徴的なサイトでした。
O2Oと合わせて、今スマートフォンECで注目されているのが「動画活用」です。先日、日本経済新聞にもとりあげられていたテレビ通販最大手「ジャパネットたかた」のECへの取り組みについて考えてみたいと思います。
アプリを利用したヤマダ電機のO2O ヤマダ電機が運営しているヤマダモールはPC表示は充実していますが、スマートフォンサイトは今のところ用意されていません。 一見、レスポンシブwebサイト構築によるスマートデバイス最適化に反しているように見えますが、ヤマダ電機の戦略は消費者に対しスマートフォンアプリを利用させることに鍵がありそうです。
みなさんこんにちは、aishipの上林です。 東北地方では今世紀最大の寒波が押し寄せており、大雪の被害も出ております。お気をつけください。 さて、中国でのスマートフォン経由のEC市場が伸びており、ユーザー数も2億人を超えているという調査もありました。 その他最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きも要チェックください!
レスポンシブデザインで作られたサイトでは、通常のナビゲーションメニューと違い、さまざまなナビゲーションの変化パターンが存在します。 ブロックを並べ替えたり、動的にドロップダウンリストに変更してみたりと色々と調整することができるので、レスポンシブサイトを構築する際にご参考ください。
前回はレスポンシブサイトの制作ワークフローについてディレクターの方がご理解いただく点をご案内いたしました。今回はより具体的なデザインや制作の際に、その担当者の方に最低限知っていただきたい7つのポイントをご案内いたします。