(2014年1月15日 追記しました) 注意:2014年1月14日、Window Resizerにはマルウェアが含まれていることが発覚しています。現在Chromeウェブストアからダウンロード出来なくなっています。 GIGAZINE Chromeの拡張機能Window Resizerがマルウェアを含んでいたことが発覚 Google プロダクト フォーラム http://productforums.g […]
Webサイトを作る時に必ず必要になってくるサイトのワイヤーフレーム。私がサイトをディレクションする際も必ずワイヤーフレームをきっちりと書き起こし、デザイン→コーディングへ入っていきます。
InternetExplorerは昔かサイト制作者を悩ませ続けてきました。せっかくレスポンシブサイトを作ろうとしても、レスポンシブサイトというとセットでついてくるメディアクエリ、これにはIE8以下の下位バージョンが対応しておらず、表示は見事に崩れます。
Webサイト制作時はFirefoxを利用することが多いですが、ブラウザの機能に制作時にとても役立つ「開発者ツール」というものが用意されています。ちなみに私が制作時によく使っているのがFirebugというアドオンです。
現状のECサイトをレスポンシブ化する際のポイントをご案内します。今回サンプルとするECサイトの条件や目指す状態は以下と仮定します。
「aishipR」で最も特徴的なことは、当ブログで頻繁に紹介されている『レスポンシブサイト』を構築できるシステムであるということです。 『レスポンシブサイト』は今話題のキーワードなので、そればかり目がいってしまいがちですが、むしろそれ以外の機能面のバージョンアップにも注目していただきたいと思っています。
すでにリリースしている通り、レスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」を発表していますが、今回はaishipRがどのように開発されたのかについてお話をさせていただきます。
aishipのサービスサイトをリニューアルし、レスポンシブ化を行いました。 先日、弊社のサービスサイト「aiship.jp」を、サービスのバージョンアップに伴い大幅にリニューアルし、スマートフォン、タブレット、PCにワンソースで対応したレスポンシブデザインへ対応しました。
レスポンシブサイトではボタンなどは画像よりもCSSで調整する方がいい場合があります。今回はCSSを使って簡単にボタンやメニューを生成できるジェネレーターや、その他便利なツールをご紹介したいと思います。
前回の記事の最後にご紹介した「スマートフォンのホーム画面にブックマークアイコンを作る方法」。3つのステップで簡単に実装することができるので、今回はその方法をご紹介します。リピート率アップにも繋がるので是非お試し下さい。
yahoo!Japanのトップページ、下部にある復興支援特設サイトが朝から話題になっていましたのでご紹介します。
レスポンシブデザインで作られたサイトでは、通常のナビゲーションメニューと違い、さまざまなナビゲーションの変化パターンが存在します。 ブロックを並べ替えたり、動的にドロップダウンリストに変更してみたりと色々と調整することができるので、レスポンシブサイトを構築する際にご参考ください。