- 2013.02.19
レスポンシブサイトの制作担当者が知るべき7つの注意点
前回はレスポンシブサイトの制作ワークフローについてディレクターの方がご理解いただく点をご案内いたしました。今回はより具体的なデザインや制作の際に、その担当者の方に最低限知っていただきたい7つのポイントをご案内いたします。
前回はレスポンシブサイトの制作ワークフローについてディレクターの方がご理解いただく点をご案内いたしました。今回はより具体的なデザインや制作の際に、その担当者の方に最低限知っていただきたい7つのポイントをご案内いたします。
モバイルユーザーは画面遷移や入力の手間を嫌い、できるだけ早く目的にたどり着きたいと考えているので、今回はそんなストレスを解消する「ソフトウェアキーボードの最適化の方法」をご紹介します。
これからレスポンシブサイトを構築する場合に、Webサイトディレクターやサイト運営担当者が最低限必ずおさえていただきたい7つのポイントをご案内いたします。
今回の記事はこれまでの事例とは少し違う角度でお話をさせていただきます。これまではECサイトの事例について色々お話してきましたが、今回は「レスポンシブウェブデザイン」の構築について言及したいと思います。
最近はやりのワード「レスポンシブWEBデザイン」。いざ取り組もうと思っても実際には何をどう進めればいいのかさっぱりです。本記事ではレスポンシブWEBデザインでECサイトを制作することについて、注意点やアイデアなどをご紹介させていただきます。
今回はライフネット生命( http://www.lifenet-seimei.co.jp/ )のスマートフォンサイトを取り上げたいと思います。 ライフネット生命は「人生に、大切なことを、わかりやすく」というコンセプトの元に、「子育て世代の保険料を、半額に」できるよう、シンプルでわかりやすく、安くて便利な保険商品を提供している生命保険会社で、20代~30代の会社員を中心に幅広い支持を得ています。
先日、会社からiPad miniが支給されました。実際にiPad miniを手にとってまず感じたのが、予想以上に軽くて薄いこと、縦置きと横置きのどちらで使おうか、という2点です。
自民党の圧勝で幕を閉じた、今回の衆院選。テレビ各局も深夜まで開票結果を報道し、非常に注目を集めていました。 開票速報もテレビだけではなくインターネットを使った結果発表にも力を入れており、特にNHKネット速報はPC・スマートフォン共に相当力を入れていたのが印象的です。
日本経済新聞社から2012年の日経MJヒット商品番付が発表され、西の横綱に『7インチタブレット』が入り、その他モバイル関連分野では『LINE』や『LTEスマホ』がランクインし、2012年はモバイルの分野に大きな関心がよせられた年でした。
PC・タブレット・スマートフォンにワンソースで最適化された表示が実現できるレスポンシブWEBサイト構築を検討する場合、スクラッチで構築するのかCMSを導入して構築するのか、どちらが良いか?という問題が出てきます。
みなさんスマートフォンサイトをデザインするうえで何を心がけておられるでしょうか。特にECサイトで注意すべき点は「買いやすい(便利な)」ことや購入者に「買いたい」と思わせることではないでしょうか?
今月初旬に発売されたiPad mini。7.9インチタブレットは、耳にあてて電話するには、少々無理がありそうなサイズですが、従来のiPad(9.7インチ)よりも一回り小さくなり、持ち運びしやすくなりました。