- 2014.07.24
スマホUIを劇的に改善する3つの工夫。Webアプリはネイティブアプリを凌駕する。
ここしばらくの間フルスクリーン画像を使ったサイトデザインの人気が高まっています。 実は「背景画像の上にボタンを設置するデザイン」というのは少し厄介で、レスポンシブ化する際に幾分かの調整が必要になります。 今回はこの「背景画像の上にボタンなどのコンテンツを、『中央寄せ』で配置する」方法を3パターンご紹介します。
こんにちは、モバイルファーストマーケティングラボ編集長の上林です。本格的な夏到来で暑くなってきていますが、体調など崩されてませんか? 昔夏はあまり好きではなかったんですが、大人になってから何故か夏になると無駄にテンションが上って泳げもしないのに海に行ったりしてしまいます。 さて、今回は弊社が提供するレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」に新しい機能「予約・レンタル管理」が8月のバージョ […]
近頃フルスクリーン写真を使ったサイトデザインが増えてきました。 第一印象のインパクトやデザイン性など、見ていて楽しくなるサイト作りの方法として注目を浴びている様子です。 しかしフルスクリーン写真を利用したデザインをレスポンシブで実現使用すると少し厄介な問題があります。 今回は「vh」という単位を利用した、フルスクリーンコンテンツの作り方を紹介します。
アットコスメが運営するショッピングサイトで買い物をしてみました。モバイルで買い物する際のUIを重視した設計が特徴的なECサイトです。 トグルメニュー内に所持ポイントを表示したり、重要コンテンツメニューを右下FIXで配置したり、今まで見たことのないようなインターフェイスが特徴的でした。
ECサイトでよく見かける「新規会員登録で○○をプレゼント!」というバナー。 この手のサイトの会員登録は入力する項目が多いイメージがあり、どんなに魅力的なボーナスでも基本的に無視していました。 ですが最近WEBサービスで実装されていることが多い「SNSアカウントでの登録」が実装されているサイトでは、八割方登録してしまっている気がします。
今回はブランドイメージを大切にしながらオンラインショップを兼ねておられるGHITA様のサイトをご紹介します。 日頃クライアント様と接する中で楽天サイトのような「売るサイト」ではなく「ブランディングを大切にしたい」というご要望もよくお聞き致します。しかし普遍的なブランドイメージが確率していない場合、ブランディングだけでECサイトで物を売るのは大変難しいです。
最近、パララックス効果(視差効果)を取り入れたサイトを目にするケースが増えてきています。ECサイトの場合、商品ページにパララックス効果を取り入れる必要性はそれほど高く無いかもしれません。 しかしLP(ランディングページ)の見せ方として、パララックスさせることで工夫次第で、人を惹きつけるページを作成することができます。 パララックス効果を持たせるには、javascriptによる実装がよく使われていま […]
ACTUS ONLINEはレスポンシブWEBデザインとしてリニューアルされています。TOPページや商品ページだけでなくカートページもレスポンシブ化しており、今回、PC・タブレット・スマートフォンの3デバイスで、表示を確認しながら購入を進めてみました。