【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

モバイルファーストマーケティングラボ

スマートフォンのOSでAndroidのシェアが約8割に到達 2013年4月〜6月期

スマートフォンのOSでAndroidのシェアが約8割に到達 2013年4月〜6月期

Androidのシャアが大躍進

photo credit: JD Hancock via photopin cc

米調査会社大手IDCの最新調査によると、2013年4月〜6月期のAndroidを搭載したスマートフォンのシェアが79.3%に達し、2位AppleのiOSの13.2%を大きく引き離しました。

Android端末の出荷台数は1億8740万台にのぼり、前年同期比で73.5%と急増し、こちらもiOSの3120万台(同+20%)を大きく上回っています。

スマートフォンシェアの表

IDCによると、SamsungのGalaxyS4がAndroidの急増の大きな要因となっており、LG電子や中国ベンダーのHuawei、レノボ、ZTEも二桁増加の出荷量を記録しています。

これらのベンダーは低価格帯のスマートフォンニーズが強い発展途上国においては強い存在感を示しています。比較的手に入りやすい機種としてAndroidを搭載したスマートフォンは成功を収めているのではないでしょうか。

また注目の新製品が発売されない中でも、AppleのiOSの需要は依然強く、No.2の地位を明確にしていますが、今年秋にローンチされる新しいインターフェイスを搭載したiOS7がどのように市場に受け入れられるかも注目です。

かつてのスマートフォンの雄は…

BlackBerryは??
photo credit: 27147 via photopin cc

BlackBerryの市場シェアは、IDCが調査を始めて以来の最低のシェアを記録しており、2.9%まで落ちてしまいました。

IDCはBB10のプラットフォームを立ちあげて以来、着実な進展を見せているとしていますが、ユーザーにそれらを届けるにはまだまだ時間とリソースが必要なようです。

僕はこう思った僕はこう思った
年々Androidのシャアが高まっていることは肌で感じていましたが、世界市場でここまで差が出るとは思いませんでした。電車に乗っていても以前はiPhoneかガラケーの利用者がほとんどでしたが、今はAndroid端末を使っている方が多いです。スマートフォンへの転換が落ち着いた先進国と違い、途上国ではまだまだ伸びしろは大きく、Androidを搭載した低価格のスマートフォンのニーズは高まる一方のような気がします。廉価版のiPhoneの噂も絶えませんが、ここまでくると真実味を帯びてきますね。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
機能のご確認はお気軽にお問合せ、もしくは2週間無料お試し利用で。
aishipRの無料体験、お問合わせはお気軽に。説明会・資料請求も受付中。
0120-173-163
0120-173-163
無料体験
  • 無料体験
  • 問合せ
  • 説明会
  • 資料請求
  • 問合せ
  • 説明会
  • 資料請求
+