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モバイルファーストマーケティングラボ

フェイスブックやツイッターでの集客方法!スマートフォンECサイトでソーシャル活用!

フェイスブックやツイッターでの集客方法!スマートフォンECサイトでソーシャル活用!

このサイトでも散々スマートフォン利用者が増加しているということを伝えてきましたが、スマートフォン利用者が増えてきたからこその集客方法があります。

結論から言ってしまうと「ソーシャル」になります。

今のところ、直接売上になる集客方法ではありませんが、サイトの認知や商品の宣伝、ブランディングにはかなりの効果が期待できる集客方法です。

ソーシャルコマースという言葉はよく聞くけれども、ツイッターやフェイスブックに実際に取り組んだが全く反応がなかった。と感じている方もいらっしゃるでしょう。

▼それはなぜなのか?

ショップが一方的に情報発信をしても、ユーザーはそれを有益な情報と思わないため、他人に教えようとはせず、全く広まらないのです。

▼ではどうすればいいのか?

簡単なことです。一つクッションを挟んで、第三者から情報を発信してもらえばいいのです。商品を購入する際に決め手となる商品レビューも第三者の情報発信にあたります。

本人に直接言われるより、人伝に褒めてらった方がうれしい心理と同じですね。

スマートフォンの利用目的の1位はWEB閲覧となっており、そのせいか、スマートフォンでニュースサイトなどを閲覧する人が多くなっています。また、その更新情報をツイッターやフェイスブックで受信している人も多くいます。

こういったニュースサイト(第三者)から配信された情報というのは他人に広めるという行為(リツイートやシェア)を生み出しやすく、多くのユーザーに情報を発信することができます。

facebook シェア

このようにfacebook上でシェアされると、下記図の通常のアクセスにくらべて、赤い部分のソーシャルによるプラスαのアクセスが見込めます。

ソーシャルのグラフ

この赤い部分は発信する情報次第で数倍~数十倍、さらには数百倍にも膨れ上がる無限の可能性があるのです。たった数万円のプレスリリースでとてつもないアクセスが!なんてこともあり得るんです。

実際にこの方法を行った店舗さんのアクセス解析を公開します。

アクセス解析

グラフを見ていただくとわかるように、プレスリリースを行った後日、アクセスが急増しています。ツイッターや、ニュースサイトからのアクセスが急増していますね。

これが、ソーシャルのパワーです。

▼ニュースサイト(第三者)から情報を配信してもらうには?

ニュースサイトはよほどのサイトがプレスリリースをそのままコンテンツとして掲載しています。なので、新商品を発売したり、キャンペーンを行う際はプレスリリースを利用してみてはいかがでしょうか?

今まではECと直接結びつきそうもなかった手法がスマートフォンといデバイスの登場でECと結びつきつつあります。1点だけ注意点がありますが、ただ単に新商品を発売したという情報では、そもそも有益な情報にならないので、少し面白いプレスリリースにするな

どを心がけてください。

私が以前おもしろいなと思ったのは、たしか「インド人の料理長のアドバイスを一切無視して作ったカレー」とかだったと思います。

各プレスリリースからの被リンクも獲得できるので、SEO効果にも期待が持てますし、ブランディングや、サイトの認知といった目的で試されてみてはいかかでしょうか。

(浅野 淳平)

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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