【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

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モバイルファーストマーケティングラボ

モバイルにおけるリピート率向上の方法~広告とメルマガの比率とユーザビリティ~

モバイルにおけるリピート率向上の方法~広告とメルマガの比率とユーザビリティ~

モバイルにおけるリピート率向上の方法
~広告とメルマガの比率とユーザビリティ~

▼今回は集客したユーザーをどう継続購入させるかについてのポイントをお話します。

前回集客において「ほぼ確実に開封される」メルマガの活用は必須と書きました。
でも、 新規顧客獲得の為に広告費を使いすぎると
広告がかさみ利益が出ない事もあります。

それに見込み客を新規客に変える労力よりも、
新規顧客からリピート客に変えるほうが労力はかからないし、コスト的ににもはるかに少なくて済むのです。

ですからメルマガからのリピート上げ、広告費を抑えることが利益を出す一つの方法になります。

いかにユーザーのリピートを継続させるかが大事なのです。

<そのために、下記3つ必要になります。>

①メルマガを送る時間や頻度、内容
②サイトTOPページの作りこみ
③PCとは違うユーザー目線での買い物のしやすさ

▼私の友人に美容商品の通販マニアがいるのですが、
彼女はある美容店舗で購入後こんなことを言い始めました。

『1回買っただけなのにほぼ毎日メルマガがくる』
いくら売りたいからと言って毎日はありえません。

メルマガの配信回数は基本週2回から多くて3回がちょうどいいのです。

逆に、月1回だと少なすぎてその店舗の存在を忘れられ、その後迷惑メール扱いされます。
迷惑つながりで話すと…配信時間も気を付けてください。

基本送ると購買率が上がる時間が、夕方17時から20時まで。
また開封率を上げるために、TVネタなどを件名に入れるとクリック率が上がります。

やり方によっては、モバイルメールの開封率が、良くも悪くも変化します。
そしてさらに開封率があがっても肝心なTOPサイトがショボイと購入率が上がりません。

なぜか?それは、不況の影響で買い物に対し慎重な
ユーザーが非常に多くなったからです。

だから店舗が売りたい商品が売れるとは限らず、他商品との比較をするユーザーが必然的に増えてます。

▼<<だからサイトTOPの作りこみが必要になります。>>
確かにモバイルの検索は使い勝手が悪いと言われますが、スマートフォンの市場参入もあり確実にサイト滞在時間が延びているのは間違いないのです。
メルマガを受け取った時間は良く見れなくも、あとで見るユーザーもいるのですから。

以上の事からTOPページの作りこみをし、ユーザーのサイト内の回遊を促す事が重要になります。

接客力の高いTOPページの構成を載せますのでご参考にしてください。

▼最後にユーザー目線での買い物しやすさについて解説します。

いきなりですが、PCで買い物するときに購入完了するまでストレス感じたことってありましたか?
私はほとんどなかったです。

逆にモバイルで買い物がしにくいと思った人は多いのではないでしょうか?

買い物がしにくい原因って何でしょうか?

それは、PCと違ってモバイルは、とにかく購入するまでのページ遷移があり、
ページ遷移が多ければ多いほどユーザーのストレスになっているからです。
→買い物完了までの『購入フロー』システムが関係しているのです。

下記は私がEC新規参入されるクライアント様に一番多く提案してる某優良モバイルカートASPの買い物完了までの遷移です。

空メールが付いているので直打ちでメールアドレスを入力する手間がないのでストレスを感じません。今はやりのスマートフォン対応もしており、様々な購買導線をケアできます。

▼モールではなく独自ドメインの自社サイトをご実施をご検討している読者様がいらっしゃいましたら

・空メールがついているか?
・スマートフォン対応をしているか?
・販売予定商材での事例はあるか?
・購入フロー

以上4点に気を付けてカートシステムを選んで頂くと
失敗は少ないと思います。

<ポイント>

■広告費<メルマガでの売上
■ページの作りこみはサイト滞在時間UP!
■購入フローは短ければ短いほどいい

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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