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特集ページで転換率向上、ビッダーズで特集ページを開設した店舗の売上が倍増!!そのノウハウとは

特集ページで転換率向上、ビッダーズで特集ページを開設した店舗の売上が倍増!!そのノウハウとは

前回はスマートフォンECサイトで転換率(CVR)を10倍にするためにすべき5つのことを紹介させていただきました。(https://www.aiship.jp/knowhow/archives/2407)

7月からビッダーズの特集ページ機能がリニューアルしたのをみなさんご存知ですか。今回のリニューアルはとても効果が高く、店舗の編集の際の利便性はもちろん特集ページのPVや転換率は軒並み向上しています。

ビッダーズの店舗ページには特集ページが用意されています。実は店舗の売上を上げるためにはこの特集ページの活用がとても重要です。
ビッダーズに出店していただいている店舗様の特集ページの使い方は大きく分けると【商品陳列型】・【一品訴求型】の2つに分けることができます。これからそれぞれの型の実例を紹介していきます。

【商品陳列型】

≪商品陳列型を利用する店舗の傾向≫
・商品点数が多い店舗(ex.ファッションカテゴリー)
・セールをよく行う店舗
・季節によって商品の入れ替わりが多い店舗
・型番商品を扱っている店舗

商品陳列型のポイントは店舗が出品している様々な商品の中からその時、店舗が一番打ち出していきたい商品をピックアップして紹介することが出来ます。一方で、ページの色が明確な分ユーザーにとっては商品が探しやすくなっています。
そのページに訪れたユーザーのニーズとページのコンテンツを合わせることで高い転換率を作ることが出来ます。

たとえば、仮にコンビニエンスストアに買い物に行ったときに商品が漫然と並べられていたとすると買いたいものがどこにあるかわからず、そのままお店を出てしまうでしょう。
ですが、実際のコンビニに行ってみるとおすすめの商品が分かりやすく陳列してあり、カテゴリー毎に陳列してあるのでほしい商品を見つけやすくお店が作られています。
特集ページを【商品陳列型】で利用する場合は実際の店舗と同じようにユーザーが見やすいようにユーザーが求めるものをイメージしながらページを作っていきます。

≪ポイント≫
・特集ページのコンテンツ内容をわかりやすく明示してあげることでユーザーは自分の求めるページを見つけやすくなります。
・商品画像を多用することで華やかさ、にぎやかさを演出することができます。
・セールなのであればいくらがいくらになっているのか、お得感をわかりやすく数字で見せることが重要です。
・ユーザーが探しやすい検索バーを用意。カテゴリーの中の分類もお店が自由に設定可能。
・特集ページの下部に他の特集ページへの導線を用意することでユーザーの回遊率を向上させます。

【一品訴求型】

≪一品訴求型を利用する店舗の傾向≫
・こだわりの強い商品を絞って展開する店舗
・特産品などそこの店舗でないと買えない商品を扱う店舗
・オリジナル商品を扱う店舗

一品訴求型の特集ページは店舗がユーザーに対して売りたいと思っている商品を一つに絞ってその魅力を存分に伝えることができます。なぜこの値段で提供できるのか、なぜここまで質がいいのか、どこにこだわって商品を作っているのかなどをしっかりとユーザーに伝えることで納得してユーザーはその商品を買うことが出来ます。
スマートフォンだから商品の魅力が十分に伝えられないのではないかという声をよくききますが、特集ページを一品訴求型で作りこむことで商品の魅力は十分に伝えられます。むしろ、特集ページを使わずに商品の魅力を伝えきれないでいるのはもったいないです。

たとえば、グルメ商材の場合ユーザーはそのページでなにを知りたいでしょうか。それは誰がどうやって作ってるかや、どこで作られてるか、その商品は安心して買えるものなのかということです。
そのためには、『店舗の実績を伝えたり(○○賞受賞)/リピート率が○○%/レビューが高い★4/○○産産地直送』など店舗が自信を持って伝えていきたい商品の魅力を最大限前に打ち出していきます。

≪ポイント≫
・商品の魅力を伝えるにはインパクトのある写真が重要になります。
・アピールポイントは明確に一言で伝えます。
・実績やレビューは画像で見せることで一目で安心感を生むことができます。
・伝えたいことを画像で構成するので商品説明の言葉を考える手間も大幅に削減できます。
・もちろん、その商品以外の商品を紹介するページへの導線を用意することでユーザーの回遊性を高めます。

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実際に特集ページの作りこみを行ったところ、転換率を1ヵ月で10倍にしたり、売り上げを3倍近く伸ばしている店舗もあります。商品の魅力をしっかりとユーザーに伝えてあげることで今まで逃してしまっていたユーザーにも購入してもらえるようになります。
http://www.bidders.co.jp/dap/sv/aff1?id=CBXAIS&dir=/cb/index.html
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【特集ページの使い方】
いくら転換率や売り上げを向上することが出来てもその作業に手間や時間、費用がかかりすぎては意味がありません。そこでビッダーズでは特集ページの編集機能を抜本的にリニューアルし、直感的に操作可能な編集ページを用意しました。難しいCSSやHTMLタグの知識は必要ありません。簡単お手軽に編集可能で、費用もかかりません。
大事なのは魅力を伝えたい商品を用意すること、もちろんビッダーズのアドバイザーが事例に基づいて丁寧なご提案をするので安心して下さい。

尚、弊社では最新のスマートフォン市場や数々の事例をもとにしたノウハウを公開しているセミナーを無料で公開中です。
無料のセミナーはこちらから→
http://www.bidders.co.jp/dap/sv/aff1?id=CBXAIS&dir=cb/ce/sattn.html

ビッダーズの資料請求はこちらから→
http://www.bidders.co.jp/dap/sv/aff1?id=CBXAIS&dir=/cb/index.html

※株式会社ディー・エヌ・エーからのプレスリリースではなく、ビッダーズからのお知らせとして配信しています。

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ディー・エヌ・エー
EC事業本部 ショッピング統括部 MD推進部 EC開発グループ
担当 :中井雄一郎 (ナカイ ユウイチロウ)
TEL :03-5304-1753
E-mail :all-1g@dena.jp

【株式会社ディー・エヌ・エー bidders 中井雄一郎】

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
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といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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