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モバイルファーストマーケティングラボ

ついにiOS10が正式リリース!注目の新機能まとめ

ついにiOS10が正式リリース!注目の新機能まとめ

先日のKeynoteでiOS10の正式版リリースが日本時間の14日となることが発表されました。

今回ラボ編集部でもいち早くiOS10へのアップデートを実施し、新たに追加された新機能をご紹介したいと思います。

下準備

全てのappleデバイスがiOS10へアップデート可能ではないので、事前にAppleの公式サイトなどでiOSにアップデート可能な機種を確認しましょう。(ついにiPad2が消えてしまいました…)

iOS10対応機種一覧

またアップデート中に何かあるかもしれないので、必ずバックアップを取っておくことをオススメします。

iOS10の新機能

前回のアップデートに比べて、特段大きな機能追加はありませんが、細かい使い勝手やメッセージのコミュニケーションがより感情的に行えるようになっています。では実際にインストールしてみて気になった機能をご紹介したいと思います。

iMassageのステッカー

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LINE全盛の時代に関わらず、私のコミュニケーションツールはまだまだiMessageが現役です(笑)。FacebookのメッセージとLINEのいいとこ取りをしてきた感じがして、さらに便利になったという印象を持ちました。

特に吹き出しの表示の仕方を変えられたり、ステッカーを使ってより表現を豊かに伝えられたりととても便利になりっています。

Mapsの道案内

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地図利用はGoogle Mapsを使っていますが、たまに純正のアプリを使うと情報量も徐々に増えてきたりして便利になっています。今回のiOS10ではスケジュールから移動経路を割り出し自動で提案してくれたり、店舗検索の絞り込み条件を細かく設定できるようになるなど、より便利になっています(今更かよ、というツッコミはなしでw)

iPhoneを持ち上げるとスリープ解除

個人的に一番便利になったな、と思うのがこちらの機能です。これまでiPhoneのスリープ画面を解除するには、ホームボタンか側面にある電源ボタンを押す必要があったのですが、iOS10からはiPhoneを手に取るだけでスリープを解除してくれます。毎回ボタンを押す必要もなく、通知もそのまま表示されるので細かいストレスも軽減されるようになりました。

※こちらの機能はTouchIDを搭載したiPhone、つまり「iPhone 6s / iPhone 6s Plus」と「iPhone SE」、「iPhone 7」のみの対応みたいです。

純正アプリ削除

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こちらも地味に便利になった機能。これまではiPhoneに元からインストールされている純正アプリは、必要がなくても削除することが出来ませんでした。大した容量の削減にはなりませんが、不要なアプリがあるのに画面に存在している違和感はなくなります。

ただしアプリをアンインストールした場合、アプリに関連するユーザーデータやファイルも一緒に消えてしまうので注意が必要です。削除した純正アプリはApp Storeから再びインストールできますが、一旦削除するとデータは戻せなくなるので気をつけてください。

ホーム機能

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こちらはまだ実際に使っていませんが、未来を感じさせる機能です。リリース時点では対応機種がまだまだ少ないように思います。iPhoneを使って家の電気をつけたり、インターホンの画面をみるなど、様々なことが可能になるとのこと。さらに、Siriに「おはよう」と伝えるとカーテンが開くなどの連携も。早く実際に試してみたい機能です。

AppleTVを動作させることもできるので便利です。

実際に使ってみてどうだったか?

i0S7の時のように劇的にデザインやUIが変わった、ということはありません。ただアップデートを重ねるにつれて確実に使いやすく、また便利になっていっているのは事実です。今回ご紹介した機能以外にも様々なアップデートが実施されていますので、是非みなさんもiOS10をお試し下さい。

※TwitterなどでiPhone単体のOTAでのアップデートでインストールに失敗したとの報告が多数ありました。iTunes経由であれば確実にインストールできるとのことですので、バックアップを取った上でiTunes経由でアップデートするのがオススメです。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

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また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

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ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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