【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

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モバイルファーストマーケティングラボ

Google公式モバイル対応テストツールで課題を丸出しにしてみる

Google公式モバイル対応テストツールで課題を丸出しにしてみる

みなさんこんにちは、セールス部の岡村です。2017年もあっという間に1か月半が経過しました。来年度に向けてECサイトをどうしていくか戦略を立てる時期に来ています。そこで今回は原点に帰り、自社のサイトが本当にモバイル対応できているのか?をチェックし戦略を立てる上でのヒントにしていただければと思います。

Google公式ツール「Mobile Website Speed Testing」

Googleはこれまでにも「モバイルフレンドリーテスト」というサイトがモバイル対応できているかをチェックできるツールを公開していました。
今回の「Mobile Website Speed Testing」はモバイルに対応しているかどうかだけでなく、「何点か」まで算出してくれます。

チェック方法は簡単!
以下のサイトにアクセスし自社サイトのURLを貼り付けるだけです。

Mobile Website Speed Testing

1:自社サイトのURLを貼り付け【今すぐテストする】をクリック

2:現在のサイトの点数が一目瞭然!

3:どこに問題があるのかのヒントも教えてくれる!

このツールのいいところは、サイトのどこに問題があるの、詳細を教えてくれるところです。改善点が明確なのはいいですね。

また、メールでこのテスト結果を受け取ることができます。

GoogleはPCサイトではなくスマホサイトを重要視している。

みなさんもご存知の通り、2012年からGoogleはモバイルの重要性を発表しています。

特に昨年11月に発表された「モバイルファーストインデックス」は現在の検索順位にも大きく影響するものであり、スマホ対応が未実施のサイトはもちろん、簡易的にスマホ対応しているサイトは喫緊の課題となります。

今一度、自社サイトのテストを実施し今後の展開に役立てて見てはいかがでしょうか。

岡村

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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