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ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

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モバイルファーストマーケティングラボ

スマートフォン購入回数比率が7割弱に 〜2012年11月スマートフォン調査最新版〜

スマートフォン購入回数比率が7割弱に 〜2012年11月スマートフォン調査最新版〜

モバイルファーストマーケティングラボでは、aiship(http://www.aiship.jp/)ご利用クライアント様全体の、前月までのデバイス別アクセス比率、デバイス別購入回数比率、OS別比率を毎月レポートしております。

11月のアクセス数ではスマホ微減、購入回数比率はスマホ・PCと増加

2012年5月にスマートフォンがアクセス比率で、ガラケー、PCを抜き3デバイスでトップに踊り出、その後順調にスマートフォンからのアクセス比率は増加していましたが、11月になり2ポイントほど減少しました。

逆にPC・ガラケーからのアクセス比率はそれぞれ1%ずつ増加しています。

アクセス数は減少に転じたものの、デバイス別購入回数比率に関しては前年同月比130%アップと高い成長率を示しております。

モバイルECの機能に特化したaishipならではの数字と言えますが、一般市場のアクセス比率は20%〜30%が目安となっていますので、1つの指標にしてみてください。

またガラケーの購入回数は右肩下がりで落ちてきており、モバイルECの主役はすでにスマートフォンへと完全に移行したと考えても問題ありません。今後、モバイルサイトの立ち上げを検討されておられる方は、リソース配分にも注意した方がよさそうです。

さらにPCでの購入回数も計測を開始した昨年8月より約2倍の比率で徐々に伸びてきており、今後はタブレットなどのデバイスの普及と合わせてマルチデバイス運用も視野に入れておいてもいいでしょう。

iPhone5の影響でiOS比率がUP

※アクセス端末のユーザーエージェントを元に作成。

こちらはOS別の比率になります。
Android、iOSともにアクセス比率は横ばいが続いていますが、今年9月に発売されたiPhone5の影響でiOSの比率が若干伸びてきております。

弊社でもiPhone5の実機で検証していますので、ご参考ください。
[検証編] EC事業者が押さえておきたいiPhone5の3つのポイント
https://www.aiship.jp/knowhow/archives/3550

どのOSに最適化すればよいか、という質問をよく受けますが、今回のiOSの回復は一時的なものでしょう。今後は最低限Androidでの対応を行なっていれば、問題ありません。

初めて持つケータイがスマートフォン

先日URLフィルタリング関連技術・サービスの開発・提供を行うネットスターから、「家庭でのインターネット利用実態調査」の結果が発表されていました。
http://news.mynavi.jp/news/2012/11/28/191/

調査によると、スマートフォンを利用している子どものうち「スマートフォンが初めて持つ携帯電話」という子どもは37.5%でした。

インターネットに接続する年齢が徐々に下がってきており、さらに初めてネットに接続する端末がスマートフォンである子どもたちが将来大人になった時のネット接続状況がどうなっているのかを想像すると面白いです。

サイト運営者や経営陣の考え方をモバイルファースト(モバイルでのサイト構築を前提に、PC・タブレットへ展開していく概念)に切り替えていくタイミングはもうそこまできています。

aiship 上林

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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