【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

モバイルファーストマーケティングラボ

SEO施策を成功させる2つのポイント Googleオフィシャル情報を意識する

SEO施策を成功させる2つのポイント Googleオフィシャル情報を意識する

Google公式を活用しよう

検索結果の変動は売上を左右する

レスポンシブWebデザインで制作やスマートフォンサイトを制作するに関わらず制作者はGoogleを意識せざるをえません。特にECに携わる方々は売上に結果として顕著に出ます。

アップデートによって検索結果の順位を大きく下げ、売上を落としたという話はよく聞きます。(不要な相互リンクやネガティブなSEOを行っていたことが原因の1つ)

検索、SEO、インターネット広告…これらの知識は何もウェブマスターといわれる方々だけが身につけていればいいのではないです。それゆえにもみなさまもその情報をこぞって手に入れようとしておられることと思います。

しかしながら往々にしてこれらは噂や都市伝説的なものに惑わされます。そこで気をつけておくべきことはやはりGoogleオフィシャルの情報です。

Google公式ブログからの情報をキャッチアップする

Google ウェブマスター向け 公式ブログ

Google ウェブマスター向け公式ブログ

例えば、みなさんが気になるであろう“ラベル”で「クロールとインデックス」というものがあります。

少し前の記事ですが
rel=canonical 属性に関する5つのよくある間違い
こういったものもございます。

Google ウェブマスター向け公式ブログ  rel=canonical 属性に関する 5 つのよくある間違い

実際に制作をされている方は当たり前のことと思われますが、こういった当たり前のことでも重要な記事がたくさんあります。

またレスポンシブWebデザインやスマートフォンサイトに関しても記事としてあり、このモバイルファーストマーケティングラボの中でも度々紹介させて頂いてます。

※以下はGoogleからの抜粋
Google がお勧めするスマートフォンに最適化されたウェブサイトの構築方法

Google ウェブマスター向け公式ブログ  Google がお勧めするスマートフォンに最適化されたウェブサイトの構築方法

マット・カッツ氏からの情報をキャッチアップする

Googleウェブマスター向け公式ブログの他にも、Googleの品質管理チームの責任者でもあるマット・カッツ氏自ら検索アルゴリズムアップデートやSEOに関する情報を発信しています。彼からの情報をキャッチアップするという手段もあります。

英語のため少しハードルは上がりますが、基本的なSEOに使われる単語などは変わらないため比較的簡単に理解することができます。

ブログ
Matt Cutts: Gadgets, Google, and SEO

Twitter
Twitter:Mutt Cutts

最近もTwitterでペンギンアップデートの告知を行なっておられました。

 

おわりに

私もよくショップ様とお話しする中で誰からか聞いたからという理由で過度に表示順位のことについて気にしすぎる方がおられます。

それはどこで聞いたのですか?何か確認されましたか?

と質問すると曖昧なお返事しか返ってきません。

ちょっと不安に思ったらこれらを調べてみるのもひとつの手段だと思います。また信憑性がない情報よりもオフィシャルの情報を信じるべきです。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
機能のご確認はお気軽にお問合せ、もしくは2週間無料お試し利用で。
aishipRの無料体験、お問合わせはお気軽に。説明会・資料請求も受付中。
0120-173-163
0120-173-163
無料体験
  • 無料体験
  • 問合せ
  • 説明会
  • 資料請求
  • 問合せ
  • 説明会
  • 資料請求
+