ECサイト構築クラウド型プラットフォーム

【本日】誠に勝手ながら、全社員研修のため、2017年4月20日(木)の13:00以降はお電話によるサポート受付を休止させていただきます。

モバイルファーストマーケティングラボ

思わず買いたくなる!購入意欲を掻き立てる5つのポイント(ヨドバシ.com)

思わず買いたくなる!購入意欲を掻き立てる5つのポイント(ヨドバシ.com)

■はじめに
今回の「勝手にサイトレビュー」のコーナーは私が担当させていただきます。

サイト名 ヨドバシ.com
URL http://www.yodobashi.com/
QRコード

■ポイント

■ 商品の到着日時を会員情報から計算して表示

商品をいつまでに購入するといつ届くかを表示することで、購入意欲を掻き立てられます。

■ 検索ワード候補の提案

検索ワードを入力した時、入力されたワードに関連するワードが動的に提案されます。ワード入力の手間が省けるだけでなく、お客様が知らなかったワードで検索させることができるようになります。これによって、お客様が本当に欲しい商品までの導線を作れます。

■ 商品検索後の画面で、類似キーワードを表示

商品検索後の画面で、入力した検索ワードの類似ワードが表示されます。
これによってお客様が考えているものと実際に入力したワードに若干の際がある場合でも、本当に欲しいと思っている商品への導線を作れます。

■ 商品詳細画面のファーストビューに商品画像全体が見えるように表示

商品詳細画面を表示した時、ページをスクロールしなくても商品画像の全体が見えるようになっています。商品画像を見ると購入意欲が掻き立てられます。

■ レコメンドのバリエーションが5つと豊富

レコメンドのバリエーションが豊富で、様々な確度から商品を提案されています。

■終わりに

今回は商品購入意欲を掻き立てる仕組みについてご紹介いたしました。

商品情報を見られるようにするだけで留まらず、販売者側から商品や情報をお客様に提案することで、「お客様が本当に欲しいもの」までたどり着きやすくなるのではないでしょうか。

次回も「勝手にサイトレビュー」のコーナーをお楽しみに。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。