- 2013.05.31
タブレットでの快適ショッピングのポイントはフォーム入力にあり!
先日、調査会社のIDCが2013年中にタブレットの出荷台数を上回り、PC全体の出荷台数も2015年には上回るという予想が発表されていました。 参考:タブレット出荷台数、2015年までにPC全体を上回る–IDC予測 昨年末、Appleから7インチサイズのiPad miniが発売され、より出荷台数の伸びに拍車をかけており、今後個人のネット接続端末はPCからスマートデバイス(スマートフォンや […]
先日、調査会社のIDCが2013年中にタブレットの出荷台数を上回り、PC全体の出荷台数も2015年には上回るという予想が発表されていました。 参考:タブレット出荷台数、2015年までにPC全体を上回る–IDC予測 昨年末、Appleから7インチサイズのiPad miniが発売され、より出荷台数の伸びに拍車をかけており、今後個人のネット接続端末はPCからスマートデバイス(スマートフォンや […]
今回は基礎化粧品を中心とした健康食品・美容機器等を販売する、ドクター・シーラボのスマートフォンサイトを使っての購入レビューをお届けします。 通常の購入と定期購入が用意されていたので、今までとは違って定期購入で買い物をします。サイトのデザインはもちろんのこと、「買いたくなる」仕組みが用意されていました。
Googleアドワーズの仕様が従来のキャンペーンから、エンハンストキャンペーンへ大きく変更されることが発表されて4ヶ月ほどが経過しました。2013年7月22日(予定)より、“従来のキャンペーン設定”は強制的にエンハンストキャンペーンへと切り替わることになります。
みなさんこんにちは、aishipの上林です。 さて、電子情報技術産業協会(JEITA)の発表によると、13年4月の出荷台数は46万2000台と、前年と比べると30%以上の激しい落ち込みを記録。タブレットの普及が大きく響いているようですね。。
今回はファミリーマート通販を利用してみました。Amazonや楽天ブックス、セシールやディノスといった大手ECは、商品の受け取り方法の1つとして、「コンビニ店頭受け取り」を利用することが可能で、自宅を空ける人にとっては重宝しているかと思います。 ファミリーマート通販も当然のことながら、店頭受け取りを利用することが可能です。
最近、街中でもタブレット端末を使う人をよく見かけます。総務省が発表しているH24年情報通信白書では家庭内無線LANの端末別利用率で約70%以上の人がタブレット端末を利用しているとの発表がありました。
IMJから、「タブレット端末でのサイトユーザビリティ調査」が発表されていました。今までタブレットユーザーを対象にした調査はあまり目にすることはなかったのですが、興味深い結果が出ていたのでご紹介します。
レスポンシブWebデザインに限らず、Webサイト制作時にはブラウザでのチェックは必要です。 しかしレスポンシブWebデザインでの制作を進めるにあたり、サイトコンテンツの動作や配置のチェックなど通常のサイトチェック以上に柔軟かつ簡単にできればより便利になります。
みなさんこんにちは、aishipの上林です。 さて、ある調査では今まで影が薄かった「Windows Phone」のシャアが「BlackBerry」を抜き、世界3位となったと発表がありました。
ADKから興味深い調査結果が発表されていました。 ADK「スマートフォンと購買行動」調査 これによると、従来の携帯電話(ガラケー)に比べてスマートフォンでの通販利用者は増加をし、さらに家電などの買い物時にスマートフォンで価格を調べる割合も大幅に増加。クーポンが来店のきっかけになった層は9割を超えていました。
ECサイトのマルチデバイス対応が急務 一昨年から爆発的に普及してきたスマートフォン。昨年末から顕著に販売台数を伸ばすタブレット市場。エンドユーザーのECに接する端末がモバイル端末に急速にシフトしていく中で、EC事業者の方が運営するサイトもユーザーがアクセスする端末に最適化させることが急務になっています。
過去2回にわたり、弊社の提供するレスポンシブECサイト構築aishipRについてお話してきましたが、今回も少し触れされていただきます。 今回は制作担当者が気になるCSSの一部分についてお話しをしていきたいと思います。