- 2012.12.13
2013年がレスポンシブWebデザインの年になる理由(Mashableより)
世界的なTech系メディア、Mashableが最近レスポンシブWebデザインに対応しました。 Mashable それに合わせてレスポンシブWebデザインについて、何故Mashableが採用し、今後Webサイトがどのような展開をするのか記事として書かれていたのでかいつまんでご紹介します。
世界的なTech系メディア、Mashableが最近レスポンシブWebデザインに対応しました。 Mashable それに合わせてレスポンシブWebデザインについて、何故Mashableが採用し、今後Webサイトがどのような展開をするのか記事として書かれていたのでかいつまんでご紹介します。
みなさんこんにちは、aishipの上林です。 先週末からの寒波で一気に寒くなりました。弊社本社のある滋賀でも道路に雪が積もり、うっすらと雪化粧をしています。 ある調査によると、米ではモバイルの視聴時間がデスクトップを抜き、テレビの視聴時間に近づきつつあるという結果が出ていました。
モバイルファーストマーケティングラボでは、aiship(http://www.aiship.jp/)ご利用クライアント様全体の、前月までのデバイス別アクセス比率、デバイス別購入回数比率、OS別比率を毎月レポートしております。
サイトの検索結果を見ていても、徐々にスマートフォンに対応しているサイトを見るようになり、以前のように「他社に先駆けてスマホサイトを構築すれば、転換率も高く顧客を囲えます」と一概には言えなくなってきています。 (業種によってはまだまだ攻められる部分はありますが)
みなさんこんにちは、aishipの上林です。 12月に入り一気に冷え込みがきつくなりましたね。今年も残り1ヶ月、よろしくお願いいたします。 ある調査によると、「スマートフォンが初めて持つ携帯電話」という子どもは37.5%という結果が出ていました。
ユーザーが意識しないようなポイントをデザインの要素で視覚的にアピールすることで、商品を購入する意欲を掻き立てることができ、売上アップにつなげることができます。 今回は大手玩具販売のトイザらスさんを例に、その要素をご紹介していきます。
みなさんこんにちは、aishipの上林です。 今年も残すところあと一ヶ月弱、年末商戦の準備はいかがでしょうか? LINEのビジネスアカウントの運用が始まり、より強力なプッシュ通知が可能になりました。
先週は、Googleから新たなモバイル向けの戦略ガイドブック「MOBILE PLAYBOOK」の日本語版が発表されていました。 セミナーをしていても、モバイルへの取り組みに悩んでおられる経営者の方は多いです。
米大手調査会社のガートナーが2012年第3四半期における、世界携帯電話販売台数の調査結果を発表していたので、こちらでもレポートをしたいと思います。
みなさんこんにちは、aishipの上林です。 11月の半ばに入り、一気に気温も下がってきています。体調管理には十分気をつけてくださいね。 IDCJapanが出した最新の予測で、来年(2013年)にはスマートフォンの市場規模がPCを上回ることが発表されていました。
■はじめに 「サイトの滞在時間を上げたい」「客単価を上げて、売上を伸ばしたい」とよく相談を受けます。商品の綺麗な画像、詳細の説明なども転換率に大きく影響してきますが、今回はサイト全体の買い回りを促進し、単価アップが出来る工夫をご紹介したいと思います。
モバイルファーストマーケティングラボでは、aiship(http://www.aiship.jp/)ご利用クライアント様全体の、前月までのデバイス別アクセス比率とOS別比率を毎月月初にレポートいたします。