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モバイルファーストマーケティングラボ

【まとめニュース】スマートフォン関連のニュースをまとめてチェック![11/26〜11/30]

【まとめニュース】スマートフォン関連のニュースをまとめてチェック![11/26〜11/30]

みなさんこんにちは、aishipの上林です。
12月に入り一気に冷え込みがきつくなりましたね。今年も残り1ヶ月、よろしくお願いいたします。

ある調査によると、「スマートフォンが初めて持つ携帯電話」という子どもは37.5%という結果が出ていました。

その他最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きも要チェック!


スマートフォンを初めて使ったのは何歳のとき?-ネットスター調査
http://news.mynavi.jp/news/2012/11/28/191/
「ケータイデビューした学齢」、「スマートフォンを持たせた学齢」は、ともに「中学生」が最多で約5割を占めている。


見えてきたスマートフォンの正体
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1211/26/news029.html
スマートフォンは「携帯型」と名の付く専用機器の市場を徐々に侵食していき、異分野の既存市場を片っ端から丸呑みしていく。


猛烈な勢いで競争が激化するスマートフォン向けネットサービス
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20121126/1045800/?rt=nocnt
プラットフォームとしてスマートフォン上で勢力を拡大するべく、激しい競争が見られるようになってきている。


フラッシュメモリの搭載量、2013年にスマートフォンがフィーチャーフォンを上回る
http://eetimes.jp/ee/articles/1211/30/news051.html
米国の市場調査会社であるIHS iSuppliは、「NAND型フラッシュメモリの搭載量は、2013年に初めてスマートフォンがフィーチャーフォンを上回る」という予測を発表した。


スマートフォン広告について-リワード広告編
http://ad-ron.jp/?p=3765
多様な変化に応じながらも、効率的なリーチを最重要に考え、獲得ユーザーの維持工夫を行い、勝ちパターンデータの蓄積を行うことが重要。


スマホ利用者必見!通勤中の効率的な情報収集を助けるサービス4選
http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/nanapi/2012/12/4-60.html
毎日通勤電車に乗る時間ってものすごく勿体無いですよね。そんな通勤時間を効率的に使って、情報収集をするコツをご紹介します。


第4回 “1000元スマートフォン”で激変する中国の携帯事情 (1/2)
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1211/26/news035.html
中国のスマートフォンの出荷台数が急激に伸びている。米国を抜き世界一のスマートフォン大国となった中国で、今最も話題になっているのが「1000元スマートフォン」だ。


iOS、「iPhone 5」効果でAndroidから首位奪還–米国スマートフォン市場
http://japan.cnet.com/apple/35024939/
11月27日に発表した新たなデータによると、iOSは、10月28日までの12週間に米国のスマートフォン市場で48.1%のシェアを獲得し、Androidのシェア46.7%をわずかに上回った。


スマートフォン、Wi-Fi、ソーシャルメディアの結びつき ~テザリングのインパクト
http://www.icr.co.jp/newsletter/report_tands/2012/s2012TS283_2.html
2011年度の国内携帯電話端末の出荷台数約4千3百万台のうち、スマートフォンが6割近くに達していて、さらに今年度は8割を越えると予想されています。


以上です。
それでは今週もよろしくお願いいたします。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
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といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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