- 2013.05.21
レスポンシブWebデザイン制作時必見のブラウザチェックツール10選
レスポンシブWebデザインに限らず、Webサイト制作時にはブラウザでのチェックは必要です。 しかしレスポンシブWebデザインでの制作を進めるにあたり、サイトコンテンツの動作や配置のチェックなど通常のサイトチェック以上に柔軟かつ簡単にできればより便利になります。
レスポンシブWebデザインに限らず、Webサイト制作時にはブラウザでのチェックは必要です。 しかしレスポンシブWebデザインでの制作を進めるにあたり、サイトコンテンツの動作や配置のチェックなど通常のサイトチェック以上に柔軟かつ簡単にできればより便利になります。
ECサイトのマルチデバイス対応が急務 一昨年から爆発的に普及してきたスマートフォン。昨年末から顕著に販売台数を伸ばすタブレット市場。エンドユーザーのECに接する端末がモバイル端末に急速にシフトしていく中で、EC事業者の方が運営するサイトもユーザーがアクセスする端末に最適化させることが急務になっています。
過去2回にわたり、弊社の提供するレスポンシブECサイト構築aishipRについてお話してきましたが、今回も少し触れされていただきます。 今回は制作担当者が気になるCSSの一部分についてお話しをしていきたいと思います。
楽天でも部門で非常に有名なECサイト様の本店レスポンシブECサイト事例をご紹介します。これまでスマホ・PC・ガラケーなどデバイス毎に運用されていた本店ECサイトを、aishipRであらゆるデバイスに対応した1つのレスポンシブECサイトに統合され、2013年4月に再オープンされた事例です。
(2014年1月15日 追記しました) 注意:2014年1月14日、Window Resizerにはマルウェアが含まれていることが発覚しています。現在Chromeウェブストアからダウンロード出来なくなっています。 GIGAZINE Chromeの拡張機能Window Resizerがマルウェアを含んでいたことが発覚 Google プロダクト フォーラム http://productforums.g […]
以前「YouTube動画の表示サイズをレスポンシブにする方法。」でJavaScriptを使ってYouTubeなどの動画をレスポンシブに対応させる方法をご紹介しました。 今回はiframeで出力された動画をCSSを使って簡単にレスポンシブ化する方法をご紹介します。
前回、弊社のシステム「aiship(アイシップ)」を大きくバージョンアップした「aishipR(アイシップアール)」の開発について書かせていただきました(「aishipRを開発したポイントについて書いてみる(その1)」)。 今回はより具体的な新しい機能についていくつかご紹介させていただきます。
みなさんこんにちは、aishipの上林です。 以前よりスマートフォン関連のニュースのキュレーション(まとめ)してまいりましたが、今回よりスマートフォンに限らずスマートデバイス(タブレットやレスポンシブの話題など)についてもご紹介できればと思います。 さて、タブレット端末の3月期の販売台数が前年同期比96.8%増となった反面、PCの販売台数は1月以降2桁のマイナスとなり大きな局面を迎えています。
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 本日、モバイルファーストマーケティングラボのデザインをリニューアルし、レスポンシブ対応いたしました。スマートフォン・タブレットにも最適な表示となりましたので、ぜひ上のQRコードを読み取っていただきご覧ください。
InternetExplorerは昔かサイト制作者を悩ませ続けてきました。せっかくレスポンシブサイトを作ろうとしても、レスポンシブサイトというとセットでついてくるメディアクエリ、これにはIE8以下の下位バージョンが対応しておらず、表示は見事に崩れます。
レスポンシブウェブデザインCMS「aishipR」とは、スマートフォン専用ECサイトを作成することで、従来型携帯(フィーチャーフォン)はもちろん、タブレットにもPCにも最適化表示が可能であることが大きな特徴です。
現状のECサイトをレスポンシブ化する際のポイントをご案内します。今回サンプルとするECサイトの条件や目指す状態は以下と仮定します。