- 2013.04.01
ECサイトのマルチデバイス化が進む中でガラケーECサイトはどう対応すべきか?
今回は私が日々、EC事業者の方々と接する中でよく質問頂く内容について解説したいと思います。スマートデバイスへの対応が急激に進む中で、ECサイト運営者を悩ますガラケーサイト(従来の携帯サイト)とどのように付き合っていけばよいのでしょうか。
今回は私が日々、EC事業者の方々と接する中でよく質問頂く内容について解説したいと思います。スマートデバイスへの対応が急激に進む中で、ECサイト運営者を悩ますガラケーサイト(従来の携帯サイト)とどのように付き合っていけばよいのでしょうか。
「aishipR」で最も特徴的なことは、当ブログで頻繁に紹介されている『レスポンシブサイト』を構築できるシステムであるということです。 『レスポンシブサイト』は今話題のキーワードなので、そればかり目がいってしまいがちですが、むしろそれ以外の機能面のバージョンアップにも注目していただきたいと思っています。
すでにリリースしている通り、レスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」を発表していますが、今回はaishipRがどのように開発されたのかについてお話をさせていただきます。
前回記事でご紹介したレスポンシブWebデザインで構築されたECサイト、skinnyties.comで買い物をしてみました。 コンテンツの共通化、モバイルファーストでのサイト構成などレスポンシブな要素が満載でデザインも素晴らしいサイトです。
2012年の年末からipadminiやnexus7をはじめ様々なタブレットが日本でも発売され、今月にはマイクロソフトからSufaceも登場し、ますます盛り上がりをみせるタブレット市場。 3年前には考えられなかった市場が既に無視できない市場になってきています。
aishipのサービスサイトをリニューアルし、レスポンシブ化を行いました。 先日、弊社のサービスサイト「aiship.jp」を、サービスのバージョンアップに伴い大幅にリニューアルし、スマートフォン、タブレット、PCにワンソースで対応したレスポンシブデザインへ対応しました。
今回はスマートデバイスへの3つの対応方法を再度整理し、サービス開始するレスポンシブ・ショッピングカートASP「aishipR」について、現状のECサイトをレスポンシブ化するステップ、レスポンシブ・ショッピングカートが必要とされる理由などをご案内します。
レスポンシブサイトではボタンなどは画像よりもCSSで調整する方がいい場合があります。今回はCSSを使って簡単にボタンやメニューを生成できるジェネレーターや、その他便利なツールをご紹介したいと思います。
「ジャパネットたかた」や「サンワサプライ」などで活用されている商品紹介動画。YouTubeなどの外部サービスを組み込む場合、そのままでは指定したサイズで表示されてしまい、画面サイズの小さい端末などでは切れてしまいます。
Googleの主催する若年層を中心とした科学コンテスト、Google Science Fair2013の公式サイトがテキストリンクを一切使わず、タッチ操作前提の作りとなっていたのでご紹介します。
レスポンシブデザインで作られたサイトでは、通常のナビゲーションメニューと違い、さまざまなナビゲーションの変化パターンが存在します。 ブロックを並べ替えたり、動的にドロップダウンリストに変更してみたりと色々と調整することができるので、レスポンシブサイトを構築する際にご参考ください。
これからレスポンシブサイトを構築する場合に、Webサイトディレクターやサイト運営担当者が最低限必ずおさえていただきたい7つのポイントをご案内いたします。