- 2013.07.05
ECサイト構築ASPでタブレット経由の計測は必須事項である理由
aishipRの便利な機能についていろいろ紹介させていただいておりますが、今回は商品購入がどのデバイス経由でされるかの計測について紹介させていただきす。 ユーザーがインターネットに接続する端末は徐々に多様化しており、先日総務省から発表された調査でも、2012年末のスマートフォン世帯普及率が49.5%と前年末(29.3%)から大きく伸び、タブレット型端末の普及率も前年末の8.5%から15.3%に大き […]
aishipRの便利な機能についていろいろ紹介させていただいておりますが、今回は商品購入がどのデバイス経由でされるかの計測について紹介させていただきす。 ユーザーがインターネットに接続する端末は徐々に多様化しており、先日総務省から発表された調査でも、2012年末のスマートフォン世帯普及率が49.5%と前年末(29.3%)から大きく伸び、タブレット型端末の普及率も前年末の8.5%から15.3%に大き […]
先日弊社がリリースしたレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」 http://www.aiship.jp このプラットフォームを利用すれば、ECサイト初心者の方からECのベテラン担当者・サイトオーナーの方まで幅広くレスポンシブECサイトの構築・運用が可能になります。
マルチデバイス時代の次世代ECサイト運用に合わせて、現状のECサイトの問題点を指摘してほしいという相談をよく受けます。 今回は、非常に重大であるにも関わらず、根本的な検討が必要な「PC・スマホなど端末毎にHTML・URLを分離した構成の問題」について以下のポイントで考察を行います。
みなさんこんにちは、ロックウェーブの岡本です。 7月に入り、そろそろ花火大会や夏祭りなどのイベントが増えてくる時期になりました。 今週月曜日も最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きなどをご紹介いたします。
今年秋にリリースされるAppleの新しいOS、「iOS7」でも採用され、最近話題の「フラットデザイン」 必要最小限のシンプルな装飾で、製品のメッセージやアイデアをダイレクトに伝えることができるデザインです。
今回は高島屋グループのオンラインショッピングサイト「SELECT SQUARE」をご紹介します。2013/6/3からレスポンシブWebデザインに対応し、端末サイズに合わせて最適表示ができるようになりました。
レスポンシブWebデザインでのサイト構築について、最近以下のような相談を受けることがあります。 「レスポンシブWebデザインでdisplay:noneを使うのはNGになるのでしょうか?」 検索していても、キーワード候補にも上がってくるくらいなので結構気にしておられる方も多いはずです。 結論から言うと、適切に使えばペナルティを受けることはありません。
2013年6月11日、検索サイト最大手のGoogleが検索結果のランキング変更に関する発表を行いました。
前回の記事「Web制作者必見!レスポンシブデザインでCSS管理を劇的に効率化」でもレスポンシブなECサイトを構築できるASP、aishipRの特徴的な機能に触れましたが、今回は「CSV」の機能についてご紹介いたします。
海外のサイトでは最近見かけるようになったレスポンシブWebデザインで構築されたECサイト。日本でも数は少ないですがちょくちょく見かけるようになっています。 今回はそんなレスポンシブWebデザインで構築された『AGATHA』でお買い物をしてみました。
前回に続き、レスポンシブECサイトの事例(ファッション雑貨通販:リネアストリア社)を参考に、バラバラに運営されているPCやスマホサイトを1つのレスポンシブECサイトに統合移行する際のポイントを紹介します。
Googleアドワーズの仕様が従来のキャンペーンから、エンハンストキャンペーンへ大きく変更されることが発表されて4ヶ月ほどが経過しました。2013年7月22日(予定)より、“従来のキャンペーン設定”は強制的にエンハンストキャンペーンへと切り替わることになります。