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モバイルファーストマーケティングラボ

【まとめ】スマートデバイス関連のニュース[4/8〜4/12]

【まとめ】スマートデバイス関連のニュース[4/8〜4/12]

まとめニュース

みなさんこんにちは、aishipの上林です。

以前よりスマートフォン関連のニュースのキュレーション(まとめ)してまいりましたが、今回よりスマートフォンに限らずスマートデバイス(タブレットやレスポンシブの話題など)についてもご紹介できればと思います。

さて、タブレット端末の3月期の販売台数が前年同期比96.8%増となった反面、PCの販売台数は1月以降2桁のマイナスとなり大きな局面を迎えています。

その他最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きも要チェックください!


PC販売「大きな転換期」 タブレット伸長で2桁マイナス続く (1/2ページ)
http://www.sankeibiz.jp/business/news/130412/bsj1304120800001-n1.htm
タブレット端末はApple社のiPad miniやGoogle Nexus7など画面サイズが7インチクラスの製品の発売が好調で、昨年11月以降は前年同月の2〜3倍で販売が拡大しており、情報端末に占める比率も3割前後を維持しています。


ショールーミング経験者、4割超えに~オンラインでの購入を検討する実店舗との価格差は6%以上
http://markezine.jp/article/detail/17606
実店舗で商品を実際に見てから、オンラインで購入する「ショールーミング」。4割以上が経験し、スマートフォン・タブレット使用者は非使用者よりも10ポイント以上使用頻度が高いことが分かりました。


Facebook HomeのChat Headがもたらす真のマルチタスキング。今後の「標準」はここにあり!
http://jp.techcrunch.com/2013/04/09/20130407chat-multi-tasking/
Facebook Homeの登場で、Google、Yelp、地図などのアプリケーションを使いながら、オーバーレイ式のドロップダウンウィンドウでチャットができるようになり、デスクトップの効率性を小さなデバイスにも持ち込むことが可能になります。


マイクロソフト新タブレット「Surface」ってどんなもの?
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20130411/ecn1304110712004-n1.htm
特徴的なのは、薄さ3ミリの保護カバーが感圧式のキーボードとなっており、タブレット端末のデメリットであったタッチタイピングのし難さをカバーするものとなっています。


タブレット端末(スマートフォンは除外)、保有者は23%
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130410/prl13041010400025-n1.htm
女性よりも男性、そして年代が高くなるほど所有割合が高くなる結果になりました。また機種別ではiPad、iPad miniが約6割、それ以外が約3割となっています。


なぜスマートフォンを使わない? 理由トップは「今の携帯で十分」
http://news.livedoor.com/article/detail/7592124/
65%のスマートフォン非使用者が「今の携帯で十分」と回答。個人的には通話メインで使用するなら、ガラケーで問題ないのですが、、、という感じです。


LINE、遂に中国App Storeの無料アプリランキングでも1位に
http://www.inside-games.jp/article/2013/04/10/65493.html
先日もLINEの森川社長がスペイン訪問のニュースがありましたが、世界的なシェアを大幅に伸ばしているLINE。今後の成長が楽しみですね。


モバイルの活用(1)—スマホ/タブレットの企業利用、現状はメール/スケジュールに偏る
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Active/20130401/467621/?act01
Gartnerの調査では、国内企業の3割以上がスマートフォンやタブレットを業務で利用していますが、利用方法はまだまだ途上段階のようです。


以上です。
それでは今週もよろしくお願いいたします。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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