- 2016.03.07
レスポンシブウェブデザインを簡単に構築できるCMS
レスポンシブECプラットフォームとしてサービス提供しておりますaishipRですが、ECサイトに限らず、レスポンシブサイトを簡単に構築できるCMSとして、ご利用頂いている事例がございます。
レスポンシブECプラットフォームとしてサービス提供しておりますaishipRですが、ECサイトに限らず、レスポンシブサイトを簡単に構築できるCMSとして、ご利用頂いている事例がございます。
暖かく春を訪れを感じたかと思えば、寒くまだまだ冬の厳しさを感じたりと気候の差が激しい日々が続いておりますが、皆様如何お過ごしでしょうか。 はじめまして!サポート部の本田と申します。 昨年の11月に入社いたしまして今回が初投稿となります! 読者の皆様にとって良い記事を提供していきたいと思います。
「オウンドメディア」皆さんも一度は聞いたことがあると思います。実際、EC事業者様をご支援させていただく中で「ブログもやりたい」というご要望を良くお聞きします。 しかし良くお聞きするとオウンドメディアがなぜECを展開する上で有効な手段なのかを理解されていないEC事業者様もおられます。 今回、まずは「オウンドメディア」とは何か?をおさらいしたいと思います。
越境ECにおける決済サービス 世界のEC市場規模の規模拡大の背景として「インターネット人口の増加」、「オンラインショッピングのインフラ整備」、「物流インフラの整備」が挙げられます。
Googleウェブサイト翻訳ツールで多言語対応 越境ECについての注目が高まっていますが、今回はGoogleのウェブサイト翻訳ツールを使って、ECサイトを多言語対応してみます。
前回の記事「テスト自動化ツールseleniumでファイルのアップロード予約をする方法」ではWebサービスやWebシステムにログインしてCSVやファイルを予約UPすることを想定した記事でした。
SEOやSEM界隈の最新情報をアップしているメディア、Search Engine Land が、Googleがデスクトップ広告の検索結果画面の右側の広告枠を廃止することを報じています。
今日、クレジットカード決済やPayPal決済など、ECサイトでは多くの決済手段が用意されており、そのどれもが利用されています。今回は本店ECサイトで使える決済をまとめてみました。
2015年末、インターネット利用端末はスマホがPCを上回り、通販市場においてもスマホ中心のインターネット市場となりました。スマホ中心のEC市場へと移行する中で、今も諸事情でなかなか着手できなくECサイトのスマホ対応が未完了もしくは不完全なECサイトも散見されます。
WordPressプラグインでAMP対応 以前の記事、「Googleなどが立ち上げたAMPが静的ページを超高速化する!」でご紹介した、検索結果からのコンテンツ表示を高速化するAMP。AMPのHTMLの仕様に則って記述をすればAMP対応が可能ですが、今回はWordPressのプラグインを使って簡単にAMP対応する方法をご紹介します。
2016年1月現在、約28,000店舗ものヘアサロンが登録されているHot Pepper Beauty。 登録されている店舗数が多いサイトほど、サイト利用者にとって選べる選択肢は多くなります。一方で目的としているサロンを探し出せるか、システム側で用意している検索機能が重要になってきます。
前回の記事、「ECサイトでInstagramを活用している3つの好事例」に続いて今回はFacebookのECサイト活用事例について見てみたい思います。