- 2014.11.28
ECサイト運営の初心者でも、簡単にスマホ対応できる方法とは
*この記事はPtmind様のご協力のもと作成しています。 開発部の岡本です。 スマートフォンからサイトを見ている時、「スクロールしないとどんなサイトかわからない!」と感じたことはありますか? 今回は「レスポンシブサイト」や「マルチデバイスに対応したサイト」でスクロールせずに見える範囲(=ファーストビュー)でどんなことを意識する必要があるかについて3つのポイントにまとめました。
Appleをはじめ、最近多くのウェブサイトが採用しているファーストビューにプロダクトやサービスのイメージを大きく配置するレイアウト。インパクトのある配置でサイトを訪れたユーザーにどのようなプロダクトなのか印象付けることができます。
iPhone 6 /6 Plusが発売されましたが、皆さん入手されましたでしょうか?Appleの公式サイトではSIMフリー端末がまだ出荷までに時間がかかるほどの人気となっています。(2014年11月現在) 弊社も例に漏れず、iPhone 6 /6 Plusを手に入れまして、サイトのユーザービリティなどを検証しています。今回は6 Plusを実際に触っていて感じたことをまとめてみたいと思います。
市立博物館の特設サイト×レスポンシブ 神戸市立博物館で開催されている「メトロポリタン美術館展」のチケットを購入してみました。 レスポンシブWebデザインで、全デバイス対応をしているのはさることながら、今回はその機能性にも着目してこのサイトを紹介していきます。
いつの間にか開発に異動した岡本です。 今回はレスポンシブサイトでやらかしてしまいがちな「残念なサイドバー」と、CSS3行だけでできる対応法について紹介したいと思います。
知っていますか?あの「Evernote」が運営するECサイトがあることを。 「Evernote」と言えば無料でオンライン上にノートを作成できるサービスとして有名ですね。 2011年時点で登録ユーザー数が1250万人、2014年5月には登録ユーザー数が1億人を超えるなど、全世界で使われているサービスへと成長を続けています。