photo credit: Dead_Simon via photopin cc 20代〜30代女性を中心に人気のインテリア雑貨の専門店、Francfranc。実店舗では過去に何度か利用したことがありますが、ネットで検索した際にECサイトの存在を知り、利用してみました。 サイト名 Francfranc URL http://www.francfranc.com QRコード サイトを検証 1.商品検 […]
photo credit: tribehut via photopin cc 現在スマートフォンのディスプレイサイズは、4~5インチが主流となっていますが、来夏には、6インチのiPhoneが登場するとの噂もあります。タブレットのサイズも、7~10インチと様々で13インチを超えるビッグタブレットも販売されています。 様々なサイズのデバイスが多様化する中ではありますが、WEBサイトを制作する上で「コン […]
photo credit: cutiepie company via photopin cc 百貨店の利用目的として約41.7%の人が、ギフト・贈答品の購入目的とされています。お歳暮などの贈答で利用されている方も多いのではないでしょうか。 百貨店利用のアンケート調査 ーマイボイスコム株式会社 ECサイトにおいても、ギフトを目的とした訪問客に対し、ストレスを与えなような工夫が施されていましたのでご紹 […]
商品点数が多いECサイトになると、情報の表示方法次第で、サイトのユーザビリティが大きく変わってきます。 スタート(サイト訪問)からゴール(コンバージョン)地点までスムーズに誘導するには、TOPページや商品ページだけでなく、カートページまでも含めたワイヤーフレームの設計が重要になります。
弊社の提供するレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」で制作したECサイトの事例をご紹介いたします。 aishipRでは2種類のレスポンシブ対応テンプレートをご用意しており、アカウントID発行時にあらかじめ選択したいずれかのテンプレートを設定(※2013年8月よりサービス開始)することで、レスポンシブサイトのコーディング知識が無くても、最短2週間でオープンも可能になりました。 レスポンシ […]
テレビ放送とネット行動の関連性 2013年8月3日に放送されたFNS27時間テレビ。「ほこ×たて ヌーブラVS美容外科医」にて、aishipご利用ユーザーのブラデリスニューヨーク オンラインストア様の商品が取り上げられました。 テレビで放送された商品に対し、消費者は興味をもつとインターネットで検索し「その商品の情報をさらに知る」行動に出ます。今回のテレビ放送後にデータ検証を行い、テレビ放送時間帯に […]
アパレル系のECサイトをチェックしていると、最近よく目にするのが「コーデ買い」や「マネキン買い」といった販売ページ。 販売されている商品をお店側がコーディネイトすることで、商品選びを迷っているお客さんへの提案もできますし、まとめ買いによる客単価アップにも繋げることができます。 実際に手にとって確認できないECショップだからこそ、「コーディネイト」という見せ方は必要性を感じますね。
前回に続き、レスポンシブ無料テンプレートを使って、簡単にECサイトをオープンさせる方法をご紹介したいと思います。 今回は実際にあらかじめ登録してある商品の情報を編集する方法と、詳細ページの編集方法、カテゴリの登録方法について解説します。
私達が実際に買い物をしていて、「ユーザーが買いやすい、使いやすい」と思ったスマホサイトを取り上げ、ナレッジを蓄積するこの「勝手にサイトレビュー」のコーナーも開始から約1年が経ちました。 これまで、様々なサイトを次々に取り上げてきましたが、この1年の間に、リニューアルされたスマホサイトもあります。 東急ハンズのネット通販「ハンズネット」では、ユーザビリティの向上により、使い勝手の良いサイトへと進化し […]
Googleアドワーズの仕様が従来のキャンペーンから、エンハンストキャンペーンへ大きく変更されることが発表されて4ヶ月ほどが経過しました。2013年7月22日(予定)より、“従来のキャンペーン設定”は強制的にエンハンストキャンペーンへと切り替わることになります。
今回はファミリーマート通販を利用してみました。Amazonや楽天ブックス、セシールやディノスといった大手ECは、商品の受け取り方法の1つとして、「コンビニ店頭受け取り」を利用することが可能で、自宅を空ける人にとっては重宝しているかと思います。 ファミリーマート通販も当然のことながら、店頭受け取りを利用することが可能です。
レスポンシブウェブデザインCMS「aishipR」とは、スマートフォン専用ECサイトを作成することで、従来型携帯(フィーチャーフォン)はもちろん、タブレットにもPCにも最適化表示が可能であることが大きな特徴です。