- 2013.08.21
2歳児の約2割が「スマホほぼ毎日使う」
ベネッセ教育総合研究所の調査で興味深いリリースがありましたのでご紹介します。 乳幼児のスマートフォン使用率について お盆に実家へ帰省をした際に、1歳半になる甥っ子が母親のスマートフォンのロックをスワイプで解除して使っていたのがとても印象でした。アプリの使い方はまだ分からないまでも、ロック解除の仕方を覚えているのは単純に「すごいな」と思います。 以下のグラフは乳幼児の母親のスマートフォン使用率です。 […]
ベネッセ教育総合研究所の調査で興味深いリリースがありましたのでご紹介します。 乳幼児のスマートフォン使用率について お盆に実家へ帰省をした際に、1歳半になる甥っ子が母親のスマートフォンのロックをスワイプで解除して使っていたのがとても印象でした。アプリの使い方はまだ分からないまでも、ロック解除の仕方を覚えているのは単純に「すごいな」と思います。 以下のグラフは乳幼児の母親のスマートフォン使用率です。 […]
昨今、スマートフォン・タブレット市場が拡大する中、通販サイトのインターフェースやデザインが大きく変わってきています。 PCでしか表現が出来なかったデザインや機能がスマートフォンやタブレットでも表現が出来るようになったことは大きなメリットです。 今回は、技術的な経験や知識が少ない初心者でも簡単に使える『Twitter Bootstrap』の機能をいくつか簡単に紹介したいと思います。 Twitter […]
photo credit: JD Hancock via photopin cc 米調査会社大手IDCの最新調査によると、2013年4月〜6月期のAndroidを搭載したスマートフォンのシェアが79.3%に達し、2位AppleのiOSの13.2%を大きく引き離しました。 Android端末の出荷台数は1億8740万台にのぼり、前年同期比で73.5%と急増し、こちらもiOSの3120万台(同+20% […]
今週月曜日も最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きなどをご紹介いたします。 今週は、【高校生のスマートフォン所有率55%に】といった内容の調査記事5本を含むニュースが届いております。
アメリカのスターバックス店舗は全面的にモバイル決済を採用しており、WSJの記事によると最新の四半期決算で全店の売上の10%あまりがモバイル決済で行われたとのことです。 専用のモバイルアプリに加え、PassbookやSquareで決済されるケースが多いようです。
日経BP社・D2C社から興味深いアンケートが発表されていました。 2013年企業のモバイル広告利用動向調査 主な目的は広告出稿の利用媒体に関する調査で、昨年度初めてスマートフォン広告を出稿した企業がフィーチャーフォン広告を出稿した企業を上まったことが発表されています。 その中で、スマートフォンサイトへの対応と、今後の構築方針についての調査結果に焦点をあててご紹介します。
海外では一般的になってきているレスポンシブECサイトですが、今回はイギリスからの事例をご紹介いたします。
モバイルECでユーザビリティを左右する画面遷移の問題。小さな画面でできるだけストレスを与えないようにするには、画面の遷移を最低限に抑えなければなりません。 逆に言うと、きっちりとこの遷移の問題と向き合い、解決をすることで転換率の大幅な向上を見込むことができます。
自社サイトへの不自然な外部リンクを大量に保有しているサイトの順位が大幅に下がったり、7月からGoogle AdWordsでもエンハンストキャンペーンに切り替わりと変化の波が大きいSEO関連の業界。 今後はこのようなアップデートに流されることなく(外部リンクに頼らず)、内部で自社サイトの改善できるところを積み重ねていくことが重要になってきます。
前回記事に続き、aishipRでレスポンシブECサイトが作れる無料テンプレートについてご案内いたします。 今回はこちらのレスポンシブ無料テンプレートを利用して、サイトオーナー独自のECサイトを簡単に構築できる手順をまとめました。主にオーナー側で行なって頂く作業は以下の大きく4つのステップになります。
ランディングページなどの縦に長いページでは、スマートフォンの小さな画面で表示するとページ上部のメニューまで戻りにくくなってしまいがちです。 このような場合、ページのヘッダー部分を画面上部に固定表示をして、常に表示しておくことができます。グローバルメニューから各ページにいつでも遷移することができるので、回遊率を高めることも期待できます。
先日弊社がリリースしたレスポンシブECサイト構築ASP「aishipR」 http://www.aiship.jp このプラットフォームを利用すれば、ECサイト初心者の方からECのベテラン担当者・サイトオーナーの方まで幅広くレスポンシブECサイトの構築・運用が可能になります。