商品には多くの商品が溢れており、よく似た商品を販売しているお店も少なくありません。では「売れる店」「売れない店」の差は何でしょうか? 価格や立地、品揃え、店員さんの接客技術など様々な要因がありますが、誰をターゲットにして何を伝えたいのか、を明確にしなければ商品の価値をユーザーに届けることはできません。 今回は「孫を持つシニア世代」をターゲットにしたECサイトをご紹介いたします。魅せ方1つでここまで […]
Web業界において大きな盛り上がりを見せているレスポンシブwebデザイン。企業ページやブランディングサイト等では多く取り入れられていますが、『ECサイト』に限っていうとまだまだ導入されておられる企業は少数です。 しかし、「自然検索アクセス146%伸長。ECサイトのレスポンシブ化がSEOに強い理由を検証。」でも紹介したように、Googleが推奨するレスポンシブWebサイトを導入された企業様で実際に自 […]
先日の日本ネット経済新聞の一面に、千趣会のスマホ受注額が前年比の3倍に伸びたという記事がありました。通販事業の売上は減少した中で、ネットによる売上はスマホの受注の押上で増加しているとのことです。
海外では一般的になってきているレスポンシブECサイトですが、今回はイギリスからの事例をご紹介いたします。
アパレル系のECサイトをチェックしていると、最近よく目にするのが「コーデ買い」や「マネキン買い」といった販売ページ。 販売されている商品をお店側がコーディネイトすることで、商品選びを迷っているお客さんへの提案もできますし、まとめ買いによる客単価アップにも繋げることができます。 実際に手にとって確認できないECショップだからこそ、「コーディネイト」という見せ方は必要性を感じますね。
モバイルECでユーザビリティを左右する画面遷移の問題。小さな画面でできるだけストレスを与えないようにするには、画面の遷移を最低限に抑えなければなりません。 逆に言うと、きっちりとこの遷移の問題と向き合い、解決をすることで転換率の大幅な向上を見込むことができます。
7月に入りましたがメジメと梅雨の天気が続いており、早くスカッと晴れないかなぁと思って毎日過ごしています。山瀬です。 実際に私達がサイトを使って買い物をしてサイトのレビューをする、勝手にサイトレビューのコーナー。今回はリネンスリーパーと亜麻雑貨の「コトノカ」さんでお買い物をしてみました。 スマートフォン・PCに対応した買いやすいサイトでした。 サイト名 コトノカ URL http://www.kot […]
ECサイトでなくても、会員登録をすればユーザーは様々な特典を受けることができます。お店にとってもメルマガやDMなどでリピーターになってもらえるよう様々なアプローチが会員になってもらえれば可能になります。 ただ会員登録の際に手間がかかってしまうと、途中で入力をやめたり離脱したりする可能性もあります。特にPCに比べモバイルの場合は画面遷移や入力の煩わしさが大きなストレスになるケースが多いです。
私達が実際に買い物をしていて、「ユーザーが買いやすい、使いやすい」と思ったスマホサイトを取り上げ、ナレッジを蓄積するこの「勝手にサイトレビュー」のコーナーも開始から約1年が経ちました。 これまで、様々なサイトを次々に取り上げてきましたが、この1年の間に、リニューアルされたスマホサイトもあります。 東急ハンズのネット通販「ハンズネット」では、ユーザビリティの向上により、使い勝手の良いサイトへと進化し […]
MacBook Air専用のケースをスマートフォンで購入してみました。
今回は高島屋グループのオンラインショッピングサイト「SELECT SQUARE」をご紹介します。2013/6/3からレスポンシブWebデザインに対応し、端末サイズに合わせて最適表示ができるようになりました。
今回は総合ディスカウントストアの「ドン・キホーテ」通販サイトで普段使いするフレグランス購入してみました。