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モバイルファーストマーケティングラボ

2013年スマートフォンシェアが過半数を突破他8記事【まとめ】

2013年スマートフォンシェアが過半数を突破他8記事【まとめ】

【まとめ】[2/9-2/15]スマートデバイス関連のニュース

photo credit: zbdh12 via photopin cc

みなさんこんにちは、ロックウェーブの岡本です。

今週月曜日も最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きなどをご紹介いたします。

今週は、【2013年スマートフォンシェアが過半数を突破】といった内容の調査記事5本を含むニュースが届いております。

まとめをチェックして、今週も幸先の良いスタートを切りましょう!

レポート・リサーチデータ

2013年のグローバル市場は携帯全体の中で初めてスマートフォンが過半数を達成

米ガートナーによる推計にて、2013年の携帯電話総売上台数18億台中、約10億台がスマートフォンであると発表されました。
大幅に増加している地域として、ラテンアメリカ・中東・アフリカが挙げられています。

2013年のグローバル市場は携帯全体の中で初めてスマートフォンが過半数を達成 | TechCrunch Japan

2013年のタブレット販売台数、前年比79%増の545万台 – GfK調査

ジーエフケー マーケティングサービス ジャパンによる調査にて、タブレット端末の販売台数が大幅に増加していることが明らかになりました。
7型クラスの端末が2012年末から急拡大しており、数量構成比の60%を占めているとのことです。。

2013年のタブレット販売台数、前年比79%増の545万台 – GfK調査 | マイナビニュース

会社からタブレット端末もらいたい? いらない? – 実はいらない派が8割

マイナビニュース会員への調査にて、会社からタブレット端末を支給されることについて否定的な層が半数を超えていることがわかりました。
「持ち運びができること」を肯定的に捉えるか、否定的に捉えるかで意見がわかれている様相です。

会社からタブレット端末もらいたい? いらない? – 実はいらない派が8割 | マイナビニュース

スマホサイズが大きいほど、活用も顕著–若手社会人スマートフォン活用調査

20~30代の若手社会人を対象としたスマートフォン活用調査が実施されました。
端末の大きさと活用度合いが比例する結果が出ているとのことです。

スマホサイズが大きいほど、活用も顕著–若手社会人スマートフォン活用調査 – インターネットコム

2013年のスマートフォン世界出荷シェアはAndroidが78.6%でトップ(IDC調査)

米調査会社IDCは2/12、スマートフォン世界出荷台数に関する調査レポートを発表しました。
AndroidとiOSで全シェアの93.8%を占めているとのことです。

2013年のスマートフォン世界出荷シェアはAndroidが78.6%でトップ(IDC調査) ? ガジェット通信

スマートフォン関連ニュース

Google、音波とスマートフォンを利用したユニークなユーザー認証のSlickLoginを買収

ユーザー認証のセキュリティ強化を目指したユニークな技術を持つ企業がGoogleに買収されました。
PCスピーカーの音声とスマートフォンの内蔵マイクを利用した仕組みであるとのことです。

Google、音波とスマートフォンを利用したユニークなユーザー認証のSlickLoginを買収 | TechCrunch Japan

楽天、無料のスマートフォン向けチャットアプリ「Viber」の提供元を買収

楽天が無料のスマートフォン向けチャットアプリ「Viber」の買収を発表しました。
グローバル市場におけるEC・デジタルコンテンツ事業の拡大を目指しての行動と見られています。

楽天、無料のスマートフォン向けチャットアプリ「Viber」の提供元を買収 ? ガジェット通信

タブレット関連ニュース

民生委員にタブレット端末配布、操作に懸命

佐賀県にて、民生委員業務にタブレット端末を導入する実証実験が実施されました。
操作を覚えることに苦心しつつも、作業の効率化への期待は高まっています。

佐賀)民生委員にタブレット端末配布、操作に懸命:朝日新聞デジタル

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今週のまとめ記事は以上です。

今週もモバイルファーストマーケティングラボをよろしくお願いします。


”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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