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モバイルファーストマーケティングラボ

【まとめニュース】スマートフォン関連のニュースをまとめてチェック![12/10〜12/14]

【まとめニュース】スマートフォン関連のニュースをまとめてチェック![12/10〜12/14]

冬の山

みなさんこんにちは、aishipの上林です。
今月も残すところあとわずか。年末商戦も佳境に入ってきていると思います。

Googleの調査では、スマートフォンで商品を購入する「モバイルショッパー(グーグル定義)」が33%存在することが分かりました

その他最新の市場動向や調査結果、キャリア各社の動きも要チェック!


購買プロセスに加速度的に取り入れられるスマートフォン – モバイル ショッパー リサーチの結果から
http://adwords-ja.blogspot.jp/2012/12/blog-post.html
「商品やサービスに関する情報を日常的にスマートフォンで調べる人」が67%、情報収集だけでなく、スマートフォンで商品を購入する「モバイルショッパー(グーグル定義)」が33%という結果だった。


世界スマートフォン出荷台数、2014年にフィーチャーフォンを逆転の見込み
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20121211/443283/
矢野経済研究所は2012年12月10日、世界の2012年の携帯電話出荷台数が前年比9.3%増の16億5890万台となり、うち4割強の7億台をスマートフォンが占めるとの予想を発表した。


パソコンとタブレット、スマートフォンの市場動向~IDC調査
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20121211_578187.html
IDC Japanは、世界におけるパソコンとタブレット端末、スマートフォンの市場動向レポートを公開した。


Android OS搭載のスマートフォン、PCの利用時間を190分上回る_ニールセン調査
http://www.richcontent.jp/businessnews/bn-1457-01.html
調査によると、2012年9月のAndroidスマートフォン利用者の 月間一人あたりのインターネット利用時間は1,492分、PC利用者の同時期における利用時間は1,301分と約190分、Androidスマートフォンが上回った。


仕事でスマートフォンを使うなら知っておきたいキーワード「BYOD」とは?
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1214&f=column_1214_020.shtml
今ではビジネスツールとしても欠かせない存在になりつつあるスマートフォンだが、仕事でスマートフォンを使うならば知っておきたいキーワード「BYOD」を御存知だろうか。


「独自のスマートフォンはもう開発しない」–デル幹部が発言
http://japan.cnet.com/news/service/35025753/
スマートフォンのハードウェア事業は行わず、スマートフォンのソリューションを提供し、市場に好まれるBYODソリューションのプロバイダーになる、とのこと。


中国のスマートフォン市場で、NokiaとAppleがせめぎ合い (1/2)
http://eetimes.jp/ee/articles/1212/11/news040.html
NokiaにとってもAppleにとっても、China Mobileとの提携が中国での成功のカギになると考えられる。


無料通話スマートフォンアプリ「comm」のiPhone版、本年11月末時点で、推定ダウンロード数160万を超える。
http://www.dreamnews.jp/press/0000064919/
本年10月23日より配信を開始したDeNAの無料スマートフォンアプリ「comm」のiPhone版が、本年11月30日時点で累計160万ダウンロードを超えたと発表。


以上です。
それでは今週もよろしくお願いいたします。

”スマホで売れる”ためには必須の「レスポンシブECサイト」とは?

CTA-IMAGE 2019年、ECサイトの利用者は今やスマ―トフォンからが7割を超え、市場のニーズは完全にPCからスマホに転換しました。
また、検索エンジン大手のGoogleも「モバイルファーストインデックス」を打ち出し、スマホ対応の手段として正式に「レスポンシブWEBデザイン」を推奨しています。 そのような背景から、昨今のEC市場ではスマートフォンへの適切な対応が急務となっており「レスポンシブECサイト」のニーズが非常に高まってきています。本パンフレットではECサイト運営を取り巻く環境の変化を、レスポンシブECサイト構築導入実績No.1のプラットフォームである「aishipR」の機能や実績を踏まえながらまとめました。

・レスポンシブECサイトがなぜ今選ばれるのか
・これまでのECサイトの課題とは何なのか
・どのようにすれば解決できるのか

といったノウハウから、プラットフォーム変更で得られる効果の実例まで網羅して解説しています。
ECサイトの運営されておられる経営者様だけでなく、運営担当者様にも必ずお役に立つ内容となっておりますので、是非ご活用ください。
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