クラウド型ECサイト構築ASP

SEO Manager

SEOで検索エンジンに最適化したECサイト構築を実現。自由度の高い設定が可能。

aishipのSEOは自由度が高くTITLEタグ・META情報、HEAD情報などを自由に設定可能。 検索エンジンにECサイトの情報を最適に伝えます。

サイト移行時の301リダイレクトも実施で引っ越し時の順位下落も心配無し。

 

SEOで検索エンジンに最適化したECサイト構築を実現。自由度の高い設定が可能。

aishipのSEOは自由度が高くTITLEタグ・META情報、HEAD情報などを自由に設定可能。 検索エンジンにECサイトの情報を最適に伝えます。

サイト移行時の301リダイレクトも実施で引っ越し時の順位下落も心配無し。

自社ECサイトのSEO対策の課題

  1. お悩み 1
    サイトマップの更新や
    パンくずリストを

    整理した方が良いのは分かっているけど
    そこまで手が回らない
  2. お悩み 2
    急にEC担当者に任命されて

    テクニカルSEOといっても どこまですれば良いのかわからない
  3. お悩み 3
    慣れてきたので細かいSEOを

    チューニングしたいけど
    CMSの制約で
    触れない領域がある

重要なのは分かっているけど、キャッチアップも大変で手のかかるSEO対策。

aishipで解決しましょう。

SEO Managerの特徴

TITLEタグ・META情報を自由に設定

TITLEタグは検索エンジンで検索されたクエリによって検索結果に影響を与える非常に重要なタグです。
METAタグのディスクリプションも検索結果の説明文として使用されます。
aishipではトップページだけでなく、フリーページもショップオーナーの自由に設定可能です。

またCSVで一括での編集にも対応しています。

head内の編集も自由

「head」とは、文書のヘッダ部分を指定するタグで、タグの中の内容は通常ブラウザの画面上に表示されません。

FacebookやTwitterで拡散された際に表示されるタイトルや画像を指定するOGPの設定をしたり、 ページ独自のCSSやJavaScriptを記述したり、外部ファイルの読み込みに活用することができます。

商品カテゴリ、詳細ページの設定も自由

トップページ、フリーページだけでなく、通常は自動で生成される商品カテゴリページ、詳細ページでも、 タイトルやディスクリプション、headタグの内容設定がショップオーナーの自由に編集可能です。

もちろん商品ごとの設定はCSVで一括で編集いただけます。

<BODY>直後、</BODY>直前の編集も自由

BODYタグ開始の直後、終了の直前にも任意の記述を挿入可能です。

JavaScriptタグをBODYタグの終了直前に記述することで読み込み速度の向上が期待出来たり、 広告計測のタグをサービス指定の箇所に挿入することが可能になります。

ECサイト移行時も301リダイレクトを実施

他カートサービスからのECサイト移行時にトップページのドメインや下層ページのURLはそのまま、 301リダイレクトの実施でaishipで構築した新たなURLに転送・読み込みすることができます。

検索エンジンからの評価もaishipで構築した新たなECサイトへ引き継ぎますので検索順位への影響はありません。

同一ドメイン配下にWordPress設置、ブログ運営も自由

aishipでは、ショップのブログをECサイトの独自ドメインの配下に設置することができます。
コンテンツを増やしページ数を増やすことで、検索エンジンのインデックス数を増やしコンテンツマーケティングにも有効な施策となります。

WordPress対応

Google推奨のレスポンシブWEBデザインに標準対応

SEOとは直接関係はありませんが、検索エンジン最大手のGoogleもレスポンシブWEBデザインを正式に推奨しており、公式サイトでも理由を解説しています。

レスポンシブ ウェブ デザインをおすすめする理由は以下のとおりです。

・URL が 1 つなので、ユーザーによるコンテンツの共有やリンクが簡単になります。

・対応するパソコン用ページやモバイル用ページが存在することを Google のアルゴリズムに伝える必要がなく、ページへのインデックス プロパティの割り当てが正確に行われます。

・同じコンテンツのページをいくつも維持管理する手間が省けます。

・モバイルサイトでよくある誤りに陥る可能性を抑えることができます。

・ユーザーをデバイスごとに最適化したページにリダイレクトする必要がないため、読み込み時間を短縮できます。ユーザー エージェントに基づくリダイレクトはエラーが発生しやすく、ユーザー エクスペリエンスを損なうおそれがあります(詳しくは、ユーザー エージェントを正しく検出するをご覧ください)。

・Googlebot がサイトをクロールするために必要なリソースを節約できます。同じコンテンツのページが複数存在すると、別々の Googlebot ユーザー エージェントが複数回クロールしてすべてのバージョンを取得する必要があります。一方、レスポンシブ ウェブ デザインの場合は、1 つの Googlebot ユーザー エージェントがページを一度クロールするだけで済みます。Google によるクロールの効率が上がると、サイト内のより多くのコンテンツがインデックスに登録され、適切な間隔で更新されることにつながります。

レスポンシブデザイン ーGoogle検索

Googleモバイルファーストインデックスにも対応

Googleのモバイルファーストインデックス。 モバイル版を優先してサイトをインデックスする仕様にもaishipは標準で対応。 Googleの推奨するレスポンシブでモバイルファーストインデックスに完全対応しています。

商品カテゴリのパンくずリストをhead内に出力

<head>内に商品カテゴリページのパンくずリストの内容が構造化マークアップとして出力されます。

構造化データで検索エンジンが理解しやすいサイトを構築

Google構造化データに対応し、パンくずリストや商品情報、キーワード検索の構造化データを出力。検索エンジンがサイトをより理解しやすい構築が可能です。

サイトマップ(sitemap.xml)の自動作成機能

検索エンジンにサイトを正しく理解させるためのサイトマップファイルをaishipが自動で生成します。 ファイルのフィードURLをSearch Consoleに登録するだけで、検索エンジンのクローラーにページの情報を直接伝えることができ、より早く正確に過不足無くインデックス登録することができ、SEOの効果も高まります。

主要キーワードで1位を獲得、売上130%の実績も

導入前と比べ主要キーワードでの検索順位を大きく上げ、アクセスも大幅にアップ。前年同月比の売上も130%に大きく伸長しました。 レスポンシブ化に加え、aishipでのSEO対策やコンテンツの強化についてインタビューで解説いただいています。

SEO対策を万全にレスポンシブECサイト構築で検索順位UP![京越株式会社様 aiship事例導入インタビュー]

システムの特徴や詳細な機能性、成功事例など

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