クラウド型ECサイト構築ASP

ソーシャルギフト機能

自社ECサイトでソーシャルギフト対応を機能開発等不要で容易に実現できます。

贈る人はSNS等を通じて気軽に贈ることができ、 受取る人は自ら配送場所・日時を指定し都合に合わせた受取が可能になります。

 

自社ECサイトでソーシャルギフト対応を機能開発等不要で容易に実現できます。

贈る人はSNS等を通じて気軽に贈ることができ、 受取る人は自ら配送場所・日時を指定し都合に合わせた受取が可能になります。

ソーシャルギフトの活用方法

ソーシャルギフト(eギフト)機能を導入することで以下のようなことが 自社ECサイトで簡単に実現します。

住所を知らない人に生菓子を贈りたい!

SNSのみで繋がっている、住所を知らない友人に、インスタ映えする生菓子(賞味期限が重要で、受取場所や日時を受取る人が指定したい商品)を贈りたいとき、贈る人は購入してプレゼント通知をするだけで、受取る人が受取場所や受取日時も指定できて、美味しさまでしっかり共有できます。

サプライズで贈りたい!

遠距離恋愛の恋人にサプライズでアクセサリーをプレゼントしたい時、在宅予定を聞き出すことなく、突然の連絡で贈れます。(恋人の受取は好きな場所で好きな時間に)

たくさんの人に贈りたい!
好きな時に好きな場所で 受け取って欲しい!

結婚内祝いで、たくさんの人に”お米のギフト”をお返しで贈りたい時、お返しする人全員の住所を知らなくても(1件ずつ送り先の住所入力しなくとも)、購入支払い完了後にギフト通知を対象者にするだけで贈れて、受取る人は自由に受取先と日時を指定して受取ることができます。

特徴の詳細

SNSでのみ繋がっている住所を知らない友人にインスタ 映えする生菓子を贈る場合

1.贈る人:ギフト選定・決済

ソーシャルギフト(eギフト)対応しているECサイト内で、インスタ映えする生菓子を選択しカートに入れ、配送先と配送日時の入力不要で決済(贈る人は受取る人がいつどこで食べたいかを考える必要なく購入可能)

2.贈る人:専用URLのシェア

決済完了後に発行される「専用URL」をSNSで友人にシェア

3.受取る人:受け取り場所と日時設定

友人が自ら配送先住所と配送日時を設定し、食べたい場所に食べたい時間にお届け

ソーシャルギフト導入のメリット

贈る人のメリット



住所が分からなくても贈れる

相手の住所が分からなくても、メールやLINE・Facebook等で繋がっている人に対して、URLをシェアすることでギフトを贈ることができます。



贈りたいタイミングで贈れる

ギフトを贈る機会は日常に溢れています。季節のイベントやちょっとした記念日等、ふと思い立ったタイミングで、受取人の都合を確認しなくてもギフトを送れます。

また、急なお祝い事や記念日ギリギリになっても、注文時に先にメッセージを送り、商品は後でお届けすることで、相手に思いを伝えることができます。










受取る人のメリット



都合に合わせて受け取り

ギフトを受け取る人が配送場所や日時を指定できるため、受取人自身の都合に合わせて受け取れます。



個人情報の保護

贈る人に住所を知られなくてもギフトを受け取ることができるため、個人情報を保護できます。










EC事業者のメリット



新規客層やリピーター獲得

SNSのみで繋がる友人が多い若年層や、住所を知らない相手から突然のギフトでサプライズ感を求める客層等、新規客層獲得に期待できます。ソーシャルギフト(eギフト)の利便性を体感した消費者のリピーター獲得も期待できます。



ブランドイメージ向上

最新のトレンドに乗ったサービスを展開することで「新しいギフト形態へチャレンジしている」といったブランドイメージの向上にも繋がります。



記念日ギリギリまで注文受付

記念日が迫っていても、ギリギリまで売上を伸ばすことができます。記念日を過ぎてから商品を発送することで発送作業が集中しません。



新たなギフト形態を模索できる

『ソーシャルギフト(eギフト)』の機能は、店舗受注や試供品配布、親からの仕送り、BtoBなどに活用できます。

例)・住所記入の手間が煩わしい店舗受注で、購入後に顧客に住所入力してもらうなど
  ・店頭でサンプル品を配布する際に、ソーシャルギフト(eギフト)機能を活用
  ・仕送り活用
  ・企業がプレゼント用に活用 など





ソーシャルギフト機能詳細

ソーシャルギフト(eギフト)の対象商品は商品単位で指定が可能な為、従来通りの配送方法との併用して運用が可能です。
受注運用時、ソーシャルギフト(eギフト)注文のみの絞り込み検索が可能で、一括処理にも対応しています。

その他、特徴的な設定として以下の機能をご用意しております。

注文・受取フロー





受取期限設定

注文後、受取人が受取場所などの情報を入力されなかった場合に備え、 自動的に注文キャンセルとなる期限を設定することができます。





専用メールテンプレート設定

ソーシャルギフト(eギフト)専用の注文確認メールを送信できます。

ソーシャルギフトに特化した運用が可能です。





利用不可決済設定

ソーシャルギフト(eギフト)注文の際に利用可能な決済を制限することができます。

例えば、代金引換の場合、受取人が商品を支払う必要があるため、これを回避したり、入金確認時間のかかる銀行振込を利用不可に設定できます。ソーシャルギフト(eギフト)注文の場合は、クレジットカードのみでの運用とすることが可能です。

ギフトレター設定

注文後にSNSを使って贈ることができるギフトレター用の画像を複数枚設定できます。

ギフトレターとあわせて贈ることができる自由記述形式のメッセージの入力は絵文字にも対応しております。

受取ページの デザインカスタマイズ

受取人が確認するギフトの到着通知画面のデザインを自由に設定できます。

ギフトレターが使用されなくても受取ページを華やかに飾ることができます。

ソーシャルギフト導入事例

















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ソーシャルギフト機能開発の背景

当サービスでは、未だ知られていないが本当に必要とされる機能を積極的に私たちが考案し開発提供して、ギフトECをリードし、顧客繁栄とユーザー感動を目指しています。

ギフトの市場は近年、虚礼廃止等もありお中元やお歳暮を代表とするフォーマルギフトが縮小傾向にある中、家族や友人・知人等の親しい間柄で手軽に贈れるカジュアルなギフトのニーズが高まっています。一方で防犯意識の高まりや個人情報漏洩防止の観点から、相手の住所を知らない人が増えており、ギフトECを利用したくても「贈りたくても贈れない」状況が発生しています。これを解消する新たな贈り方が『ソーシャルギフト(eギフト)』です。

『ソーシャルギフト(eギフト)』は、メールやLINEなどのSNSを通じて気軽に贈ることができるため、SNSでのみ繋がっている相手に対しても贈れます。コロナ禍の影響で人と会いにくい状態が続く中、カジュアルなギフトを贈ることは、新たなコミュニケーションとしても注目を集めています。

そこで新たなユーザの感動が創造できる『GIFT DX』として、新形態の『ソーシャルギフト(eギフト)』機能を、ASP/クラウド型のEC構築システムでは国内で初めてリリースしました。ギフト商材を取り扱うECを含め、あらゆるEC事業者に容易に導入可能としたことで、自社ECサイトのブランドイメージと消費者の満足度を高め、中小企業を含めた全てのECの最新化と繁栄に寄与していきます。




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