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1ソース管理で運営の手間を削減!
[株式会社ディールデザイン様 aiship導入事例インタビュー]

 

1ソース管理で運営の手間を削減!
[株式会社ディールデザイン様 aiship導入事例インタビュー]

aiship事例導入インタビュー
ディールデザインロゴ

導入前でスマホアクセス5割。早急に対応が必要だった

アクセサリー通販株式会社ディールデザイン様
http://www.deal-design.jp/

    目次

  1. ブランドサイトをレスポンシブに
  2. これまでの各デバイスへの対応は?
  3. レスポンシブ導入の決め手
  4. ポイントはコンテンツの共通化
  5. より多くのお客様に快適なECを

ブランドサイトをレスポンシブに


山下様
株式会社ディールデザイン 山下様
今回のリニューアルでブランドサイト、ECサイトともにレスポンシブ対応いたしました。弊社はオンラインショップだけでなく全国へ実店舗の展開をしています。

最近ではウェブサイトを見てから、店舗へ来店いただけるお客様も多くなってきており、どのようなデバイスで閲覧いただいても、見やすく使いやすいサイトを提供したいと考え、ブランドサイトも合わせてレスポンシブ化を実施しました。

これまでの各デバイスへの対応は?


社内風景
ECサイトを各デバイスへ対応させる場合、PC・スマートフォン・ガラケーなど、それぞれのデバイスごとにソースを作りサイトの動作チェックをし、画像などもデバイスのサイズに合ったものを作る必要がありました。

特にPC用の画像などはガラケーでそのまま表示させると画面が小さいのでどのような画像なのか判別できなくなり、注意が必要です。

タブレットサイト
CSSやJavaScriptに関しても各デバイス用に作成をして、それぞれ動作確認をしていたので何かを更新しようとした場合、その度にデバイス毎に作業をしなければなりませんでした。

1つのECサイトを管理するのにデバイス分のECサイトを管理しているような状態となっており、サイト運営の効率はあまりよくない状況でした。

レスポンシブ導入の決め手


アクセサリー制作風景
デバイス別サイトへのアクセス数を見た時に、スマートフォン5割、PCが4割、ガラケー1割ほどでした。

今後増えてくるであろうタブレットユーザーを含め、より幅広く様々なデバイスを経由したユーザーに最適なECサイトを提供しなければならないと思い、レスポンシブECサイトへの対応を決めました。

ポイントはコンテンツの共通化


キャプチャ
様々なデバイスに最適化されたサイトの運営を考えた場合、デバイス別でコンテンツを作っていては先程も言ったように更新やチェックの作業がデバイス分必要になり、煩雑になってしまいます。 レスポンシブECサイトではコンテンツを共通化させて、1つのHTMLソースを変更したり、画像を追加するだけで各デバイスへ最適な表示をすることができるので、運営の手間を大幅に削減することが可能です。

より多くのお客様に快適なECを


店内風景
デバイスが多様化していくなかで、今までのようにPCをメイン、スマホやガラケーはおまけのように考えていては、本当のユーザビリティを提供することはできなくなり、最終的に多くのお客様の快適なECを奪ってしまいかねません。

効率的に運営ができることはもちろんですが、「探しやすく、買いやすい」ECサイトの基本に立ち返って、お客様の快適なECを提供するための一番の近道がレスポンシブECだと考えています。

自社ECサイトの課題をヒアリングさせていただき、
デモサイト等を通して最適なご提案をさせていただきます。

まずは貴社の課題・要望を
お聞かせください

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