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レスポンシブECサイト構築ASP aishipR

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AWS上で動くショッピングカートASP
「aishipR」のECサイト事例

概要

aishipRが使用しているサーバーであるAWSで動くECサイトの事例をご紹介します。

詳細

AWSで運営する理由

サーバーは自社で構築したり、レンタルサーバーを使用するなど。様々な構築方法がありますが、様々な機能やセキュリティ面の強化などの問題で、昨今ではクラウドインフラを用いてのサーバー構築といった方法が機能面やコスト面などでも優位に立ちつつあります。

aishipRではクラウドインフラで世界No.1のシェアを持つAWS(Amazon Web Services)上での運営を行っており、様々なメリットを利用しながらのサイト運営を行うことができます。
とは言いつつも具体例がなければイメージしにくいと思いますのでECサイト事例を挙げながらご説明していきたいと思います。

AWSでECサイトを構築すると・・・

aishipRを利用してサイトを作成すると、インフラ部は自動的にAWSで作成するといった仕様になります。
それでは、AWSでサイトを作成することで何がメリットとなるのでしょうか。aishipRで構築されたECサイト事例で確認してみます。

オートスケーリングで
急激なアクセスアップでも対応可

様々なメディアでの紹介や限定商品の販売などで急激なアクセスアップがあった場合、オンプレ(自社構築でのサーバー環境)では自社で構築した容量以上のアクセスがあっても、あふれ出た分の接続についてはアクセスすることができずにユーザーを取り逃すことになります。
ユーザーを取り逃すまいと単純にサーバー増強を行おうとすると多額の投資が必要になりますし、維持費も少額では済みません。

しかしながら、AWSのオートスケーリングという技術を使えば、急激なアクセス増が起こっても自動でアクセス増分のみの容量を必要な分だけ増量することが可能です。
この機能による一番の効果は以前はどうしようもなかったユーザーの取り逃がしを防ぐことができるということです。
ある店舗様でのECサイト事例
ここでaishipRでAWSを使っていただいているECサイト事例をご紹介します。
そのサイトは健康食品を扱っておられる事業者様で、定期での購入を中心に運営されていました。
そのため重要になってくるのが、いかに定期購入への誘導を行うかというところなのですが、まずは初回の購入を確実にしてもらうことが必要でした。

そして、ある日その健康食品がテレビ番組で紹介され、話題となったことで番組放映後からコーポレートサイトとECサイトにそれぞれ一時間あたりで何万アクセスといった急激なアクセスが発生するという反響がありました。

オンプレの上で動いていたコーポレートサイトはサーバーが落ちてしまいましたが、AWSで作成したECサイトはサーバー落ちすることはありませんでした。
アクセスが増えた時間だけサーバーの容量をアクセス分だけ増やすというAWSのオートスケーリングの技術でアクセス増に対応したということです。
aishipRで運営することでこうしたAWSの機能を月額費用に含め運営することができます。
AWSでサーバー落ちの心配を
大幅に削減
ECサイトを継続していれば外的要因などからアクセスの集中は起こりえる問題です。
AWSでECサイトを構築することで、たとえ大幅なアクセス増があったとしても、訪問者を捌くキャパシティをオートスケーリング機能で調整し、ユーザーを逃がすことがないようにすることが可能です。

他にもたくさんの機能があります

AWSは他にも様々な機能を搭載していますし、機能に準じた様々なECサイト事例も弊社内で複数持っています。
弊社でECサイト運営することで、自動的にAWS上で運営することになりますし機能面はこちらで調整の方をさせていただきます。
インフラ部分の心配することなく、さらに最新の機能を搭載しているAWS上でショッピングサイトを運営しませんか。
機能のご確認はお気軽にお問合せ、もしくは2週間無料お試し利用で。
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