会員属性別商品公開機能
会員ごとに閲覧可能な商品を制御
法人向けの商品、卸会員向けの商品、一般会員向けの商品など、 “会員別に見せる商品”を aiship の管理画面だけで柔軟にコントロールできます。 BtoB運用における商品管理の自由度向上、ユーザーの誤注文防止、運用負荷を軽減します。
会員ごとに閲覧可能な商品を制御
法人向けの商品、卸会員向けの商品、一般会員向けの商品など、 “会員別に見せる商品”を aiship の管理画面だけで柔軟にコントロールできます。 BtoB運用における商品管理の自由度向上、ユーザーの誤注文防止、運用負荷を軽減します。
ECサイトへの導入のメリット
メリット1 BtoB運用における商品管理の柔軟性の向上
卸会員・代理店・一般会員など、会員属性に応じた商品公開運用が可能になるため、売りたい商品を売りたい会員に見せることができます。
※詳しくは下記の活用例をご覧ください。
メリット2 誤注文の防止
ページ内で表示される商品が各会員に合わせた適切な商品になっているため、各会員が迷わず商品を選ぶことができ、誤注文を防げます。
メリット3 運用負荷の軽減
管理画面上で商品ごとに公開対象の会員を簡単に設定できるため、効率的な商品管理が可能になります。
これにより、これまで営業担当者が各会員に対して個別に行っていた対象商品の提案や、対象外商品に関する問い合わせ対応を削減できます。また、EC運営者が会員ごとの購入可能商品を確認し、個別に対応する必要もなくなるため、業務負担の軽減と運営効率の向上につながります。
また、商品登録・更新時に閲覧対象をCSVファイルで一括設定できるため、スムーズに運用ができます。
活用例
コーヒー豆を販売する企業の場合
通常の消費者向けには通常商品のみを公開し、ホテルやカフェを運営している法人の取引先には通常商品に加えて業務用商品も公開できます。
このように会員属性ごとに公開する商品を柔軟に制御できるため、取引先に応じた商品提案が可能となり、販売施策の自由度が向上します。
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