クラウド型ECサイト構築ASP


TOP > ギフト専用ECサイト構築ASP「aiship for Gift」 > 物理ギフトカード作成「aishipCardGIFT」

QRコードから受け取れる
ギフトカードを作成・受付管理

まずはデモページでカードギフトの
イメージをご確認ください!

ギフトカード読み取り後のデモページは今すぐご確認いただけます。
ギフトカードを受け取ったお客様が、どのように商品を選び、配送先を入力するのか、
その一連の流れを 実際の画面と同じ操作感 でご確認いただけるデモページを公開しています。
初めての方でもイメージが湧きやすく、導入前のご検討や社内共有にもご活用いただけます。

現物を渡せないシーンでもギフトを「カード1枚」で完結。
QRコードから受け取れる “カードギフト”で、
販促・景品・物産展がもっとスマートに。

「aiship Card Gift」は、QRコードから受け取れる“カードタイプのeギフト”を簡単に発行できるサービスです。
イベントの景品や法人営業のノベルティ、物産展など、現物を渡せない場面でも、カード1枚でスマートにギフト提供が可能。

受取人はQRコードを読み取って好きな商品と配送先を選ぶだけ。
事業者は管理画面から受注や配送を一元管理でき、従来の煩雑な発送業務を大幅に効率化します。

カードギフトのメリット

渡すのも、
受け取るのも、
ラクでうれしい

現物を渡せない場面でも
「その場でギフト提供」が可能

イベントや物産展などで、持ち帰りに不向きな商品もカード1枚でそのままお渡しできます。
受取人はQRコードから好きなタイミングで商品を選択し、配送先を入力。 発送は店舗に自動通知されるため、“渡す体験”と“受け取る体験”を分離してもスムーズに完結します。

“選べるギフト”として
複数の商品から選択

1枚のカードで複数商品を登録でき、受取人が好みの商品を選択できます。
好みが分かれる景品や法人向けノベルティでも、「ハズレ感」のない贈り方が可能に。

新しい販促・営業ツールとして
活用可能

「景品」「ゴルフコンペ」「タイアップキャンペーン」など、幅広いシーンで新しい販売・プロモーションチャネルのツールとして活用可能。
保険会社様やカーディーラー様に営業活動の粗品として一括納品されるような法人取引にも利用されます。

生鮮食品や生菓子なども取り扱いやすい

賞味期限や保管方法の難しい商品も、カードギフトであれば後日指定日に合わせて発送できるので、通常販売しにくいチャネルにも活用可能。
食品をカードギフトにしてamazonなどもモールでギフトとして販売するケースも。

在庫の移動負担が少ない

ギフトカードの大きなメリットは、荷物にならないところ。イベントや会社の催しで実物の景品をたくさん用意するのは主催者側にとって搬送の負担と考慮が必要になります。
ギフトカードならたくさんの景品も持ち運びが簡単で、来場者にとっても荷物になりません。

カードギフトの活用例

複数の販売チャネルでカードギフトを活用できることを示す図解

自由なチャネルで販売

店舗・楽天・amazonなど、
自社ECサイト以外のチャネルに展開

実物のカードとして作成した物理ギフトカードを、様々なチャネルに展開することで、 商品の露出を拡大することができます。

ギフトの受け取り情報の入力を自社ECサイトのドメインにすることで、 集客の難しい自社ECサイトに新たな流入経路を作ることができます。

EC事業者はeギフト受取用URLを複数発行してA社に提供。A社は顧客に対してギフトカードやメール等を通じて配布する様子を示す図解

法人取引に活用

キャンペーン・営業プロモーション・手土産

「EC事業者はeギフト受取用URLを複数発行してA社に提供。A社は顧客に対してギフトカードやメール等を通じて配布」
という営業活動での法人ギフトに対応することができます。

A社は在庫を抱える必要がなく、顧客は持ち帰る手間がなくなるため、今後こうしたeギフトの法人利用は拡大が期待できます。
またURLの一括発行により営業マンの手土産やイベント用の配布物としてeギフトを使いたいといったニーズにも対応できます。
カスタマイズをイメージしたアイコン

手荷物にならないように配慮

物産展・展示会・社内表彰などのイベントに

イベントや物産展など、持ち帰りに不向きな商品もカードギフトにすることで後日発送でお渡しすることができます。

単純に景品や目録の引き換え券などにすることも。イベントの主催様や幹事様も会場に大量の荷物を運び込む必要がなくなります。

代表的な構築方法との比較

サンプルテーブル(4列 × 7行)
列1 列2 列3 列4

フルスクラッチで構築した場合とのコスト比較

スクラッチ構築とのコスト比較

aishipCardGIFTの事例

年間15万人利用のギフトECで
カードギフトを導入

八代目儀兵衛 様

他のカートで運用するECサイトを見てみると、ギフト対応していても備考欄にのしの情報記載などの運用がほとんどなのに対し、 aishipを利用するECサイトを実際に使ってみて検証したところ、贈られる状態を具体的にイメージでき、使いやすかったという点が導入の決め手となりました。

関連度の高い商材のタイアップキャンペーン事例

カードギフト発行までの流れ

ギフトカードのデザイン作成から印刷、お届けまで対応します

  1. デザイン作成

    弊社のデザイン制作パートナーにて、デザインを作成します。 もちろんデザインデータをご自身で作成頂いても構いません。

  2. QRコードを準備

    必要な枚数だけaishipで管理可能なQRコードを作成します。 1URLから作成が可能です。

  3. ギフトカードを納品

    印刷された実物のギフトカードを納品します。 QRコードは一枚ずつユニークなURLになっています。

  4. その後の展開は自由に!

    オフラインでの活用、オンラインショップでの販売などは自由にご活用いただけます。

ギフトカードのご利用イメージ

  1. STEP1

    カードをお渡し

    御社

    作成したカードを配布・販売して利用する方にお渡しします。

  2. STEP2

    QRコードの読み取り

    お客様(受け取る方)

    実際に品物を受け取る方がQRコードを読み取ります。

  3. STEP3

    送付先の情報・配送希望日の入力

    お客様(受け取る方)

    ギフトの受け取り専用ページにアクセスして、お届け先や配送希望日を選択します。
    商品の選択が可能なギフトの場合は商品選択も行います。

  4. STEP4

    送信完了・自動返信メールの受信

    お客様(受け取る方)

    お客様が受け取りページで入力を完了して、送信を実行すると受付メールが自動返信されます。

  5. STEP5

    注文のご確認

    御社

    店舗には入力を完了したカードギフトがある旨が通知され、aishipの管理画面上から確認することができます。

  6. STEP6

    宅配会社の発送伝票の準備

    御社

    管理画面上から配送業者の伝票を印刷して準備します。B2クラウドやゆうプリRなど、連携済みのシステムからの発行がスムーズです。

  7. STEP7

    集荷・配送

    御社

    商品を梱包し、準備が完了した荷物に用意した伝票を貼り付け、荷物を出荷します。

  8. STEP8

    お届け・受け取りが完了!

    お客様(受け取る方)

    カードギフトで受け取り指定した商品が到着。カードギフトでの商品のお渡しが完了です。

※必ずしもカードタイプで運用する必要はありません。チラシなどにQRコードを印字する形でも運用可能です。
※詳細については 概要資料 からご確認ください。

ご利用料金

基本料金以外のオプション料金やカードの発行料金などについては、資料をダウンロードしてご確認ください。

月額
¥9,800

aishipCardGIFTはeギフトを物理的なカードに応用したサービスです

ソーシャルギフト(eギフト)とは?

ソーシャルギフト(eギフト)とは、相手の住所を知らなくても、LINEやメール、SNSなどを通じて手軽にギフトを贈れるサービスです。
受け取った人は、URLからギフトを選んで受け取ることができ、気軽さとサプライズ性が魅力の新しいギフトの形です。
誕生日やちょっとしたお礼など、日常の様々なシーンで活用されており、個人間だけでなく企業の販促やキャンペーンでも活用が広がっています。
ソーシャルギフト(eギフト)の注文と受け取りのイメージを横長で解説した図
ソーシャルギフト(eギフト)の注文と受け取りのイメージを縦長で解説した図

eギフトの特徴

住所が不要のイメージ画像

住所不要でギフト可能

ギフトを受け取る人が配送先住所を入力するため、eギフトの場合は送り先の住所を把握しておく必要がありません。

受け取り側が都合に合わせて受け取れることをイメージするアイコン

都合に合わせて受取りやすい

ギフトを受け取る人が配達希望日時を指定するため、
注文した人と送り先が異なっていても、再配達が発生しにくくなります。

受け取り側が商品を選択することができるイメージ画像

サイズや色を選べる

受け取り側がサイズやバリエーションを選択することも可能です。
直接ギフトを渡す場合、テイストやデザインの強いものは選びにくいですが、
eギフトなら好みに合わせて受け取り側が選ぶことができます。

SNSの複数のアイコン

SNSだけで繋がっている友人にも

相手側の住所や好みが分からなくても、SNS上のダイレクトメッセージ一つでギフトを渡せるため、
SNSでのカジュアルなギフトの贈り合いにも最適です。

システムの特徴や詳細な機能性、成功事例など

まずはお気軽に
資料ダウンロード!

ご利用の流れ・料金がわかる資料

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